プロフィール
愛知 ソニア
愛知 ソニア
1970年よりイタリアとイギリスに留学して芸術を専攻。
エハンと結婚後、日本で十五年間、生活しながら子育て、座禅、ヨガ、正食に励む。

後十二年間はカナダに移住し、夫と共に日本向けの精神世界情報誌、「トランスダイメンション・ヴィスタ」を発行してきた。海外ワークショップの企画や翻訳も手がけている。

以前から主に西洋の女神史に関心があり、「女神シリーズ」をヴィスタに記載する。未来学者バーバラ・M・ハバード女史をはじめとして、意識の進化をアシストする様々な女性たちにインタヴューを行ったことがある。

「パワーかフォースか」(三五館)「インディゴ・チルドレン」(ナチュラル・スピリット)、「水からの伝言Ⅱ」、「光の家族」など、数々の本を夫、エハン・デラヴィと共に翻訳する傍ら、講演活動や海外ワークショップを1993年ごろから行ってきた。カナダBC州ネルソン在を経て、2013年1月から日本に在住。



2分でわかる愛知ソニアのMAO
「ミラクルアカシックオラクル」




kami01

イナンナから人類へメッセージ

ANU02
INA02

web3p


ea

QRコード
QRCODE

2007年11月20日

インディゴorクリスタル

何をもってインディゴorクリスタルチャイルド、あるいは大人
といえるのでしょうか?

このような人たちがもつ主な特徴とはどんなものでしょうか?

しかしインディゴ/クリスタル現象に対して言えることは、
どちらも私たち
「人類の進化の次のステップを担っている」
ということです。
私たちはみんな、ある意味でインディゴ/クリスタルであることは確かです。
また、もっとどんどんみんなもインディゴや
クリスタルに今近づきつつあります。
彼らは私たちに道を示すためにここにいるのです。
そして情報というものがもっと一般に届くようになり、
みんながもっと知ることができるようになるプロセスに導いてくれます。
私たち、皆がもっと成長し、
進化の次のステップへと移動できることを示すために
ここにいます。

インディゴ・チルドレンは過去100年間、
この地球上に生まれ変わってきています。
そして早期のインディゴたちは、
まさにインディゴのパイオニアたちといえる人たちであり、
私たちに道を示す人たちでありました。

第二次世界大戦が終わったころから、
著しい数のインディゴたちが生まれています。
彼らこそまさに今のこの社会に生きる
「インディゴの大人たち」です。

しかし1970年代になると、インディゴはいっそう多く登場するようになりました。
したがって今、20代の後半から30代の前半の年令のインディゴたちは、
世界のさまざまな分野でトップリーダーとして活躍している人たちもそうです。
インディゴはそれから二〇〇〇年ごろまで誕生し続けました。
彼らは特にテクノロジーがあるところまで発展するために
必要な能力を持ち合わせていたり、
洗練されたクリエーティヴな能力の持ち主だったりします。

そしてクリスタルチルドレンがこの惑星に現れ出したのは、
二〇〇〇年ごろからです。
それよりも前にすでに生まれてきているクリスタルたちも
もちろんいますが、彼らはとてつもなくパワフルな人たちなのです。
彼らの主な使命は、
人類を進化の次のステップに運ぶことと、
人間が内なるパワーに目覚め、神性さを取り戻すことへと
導くことです。
しかし彼らは個人的にそれをやるというよりも、
グループ意識として機能しているのです。

また彼らは“ワンネス”、あるいは“ユニティ”
ともいうべき融合した意識で毎日を生きています。
彼らはこの惑星に愛と平和のエネルギーを運んでくる
非常にパワフルな存在たちだといえます。

インディゴとクリスタルの大人には二つのグループがあります。
ひとつはインディゴとして生まれたけれど、
クリスタルに変容するひとたちです。
これは彼らがスピリチュアルに人生が変わる体験をしたり、
また現実的にも変容することを経験し、
自ら自身の中にあるキリスト意識、あるいは“クリスタル”意識に
目覚めることを意味します。

インディゴorクリスタル




















同じカテゴリー(インディゴ・チルドレン)の記事
感動!
感動!(2011-06-18 06:50)

エハンのファン君へ
エハンのファン君へ(2007-09-07 10:34)


Posted by 愛知 ソニア at 11:38 │インディゴ・チルドレン