2008年05月30日
いちもとさんを偲んで
一本美保子さんを偲んで
今日はあなたがこの地上をあとにしたお別れの集いがおこなわれたました。
なぜか私の足は向きませんでしたことをお詫びいたします。
あなたはとっくにここを去られていて、
あのホールにはいらっしゃらないような気がしたからです。
それともうひとつ、
今朝はあっという間に時間が過ぎていました。
いま、あなたという魂はどこにおられるのか、私はさっぱりわかりませんが、
せめて追憶とあなたへの感謝に、
私のこころを今向けたいので、お許しいただけるでしょうか。
いちもとさんとは、ちょうど8年ほど前に、
岡山でのエハンさんの講演会をきっかけに出会あわせていただきました。
この時がご縁でそれからの私の親しいお友だちの一人です。
彼女はニューエイジとよばれる世界のエリック・パールさん、大内博さんを始めとし、
多くのすばらしいスピリチュアリストたちと一緒に学び、また援助の手を差し伸べ続けてこられた
ステキな先輩でした。
残念にもこの地上でのお役目はここまでと今回、終わられました。
今ごろはきっと遠いどこからかの星から私たちを見守ってくれる存在となられるでしょう。
こころからお祝い申し上げます。
いちもとさん、おめでとう!
やっと、あなたが望んでおられたところを見つけられましたね。
これからのいちもとさんの更なるご活躍を祝福いたします。
あなたがこの地上で一番やりたかったことは、
「ワンネス」であり、それを皆と一緒に共有したかったあなたの気持ちは強かったことを思い出します。
そのためには援助することを惜しまない尊い魂でした。
そのことを私は理解していたひとりです。
だから「いちもと」というお名前をもっていらっしゃったのですね。
どうか、この地上ににもっと「ワンネス」の輪がひろがるように
これからも光を届け続けてください。
私たちはこころが通う、しかも意味深い会話をたくさんしましたね、いちもとさん。
すべてあなたが選ばれ、歩まれた道です。
その長くもあり、短くもある、
また険しくもあり、やさしくもあるその道のりの
ほんのいっところに現れたのがこの私です。
あなたとはたいていはこころからしっかりとつながりあうことができるなかでしたよね。
楽しかったね。
いっしょに旅した宮古島は特に心に残っています。
でもいつの間にか、あなたの方向性と私の方向性は変わっていったことがきっかけだったのか、、
互いへの関心が薄れたことが理由かはわかりませんが、お互いに合うことはほとんどなくなりました。
でもいい。私たちは会えたのだから。
それがいちばん大切なことです。
あなたとの出会いに感謝します。
ありがとう!
いちもとさん。
ソニア
今日はあなたがこの地上をあとにしたお別れの集いがおこなわれたました。
なぜか私の足は向きませんでしたことをお詫びいたします。
あなたはとっくにここを去られていて、
あのホールにはいらっしゃらないような気がしたからです。
それともうひとつ、
今朝はあっという間に時間が過ぎていました。
いま、あなたという魂はどこにおられるのか、私はさっぱりわかりませんが、
せめて追憶とあなたへの感謝に、
私のこころを今向けたいので、お許しいただけるでしょうか。
いちもとさんとは、ちょうど8年ほど前に、
岡山でのエハンさんの講演会をきっかけに出会あわせていただきました。
この時がご縁でそれからの私の親しいお友だちの一人です。
彼女はニューエイジとよばれる世界のエリック・パールさん、大内博さんを始めとし、
多くのすばらしいスピリチュアリストたちと一緒に学び、また援助の手を差し伸べ続けてこられた
ステキな先輩でした。
残念にもこの地上でのお役目はここまでと今回、終わられました。
今ごろはきっと遠いどこからかの星から私たちを見守ってくれる存在となられるでしょう。
こころからお祝い申し上げます。
いちもとさん、おめでとう!
やっと、あなたが望んでおられたところを見つけられましたね。
これからのいちもとさんの更なるご活躍を祝福いたします。
あなたがこの地上で一番やりたかったことは、
「ワンネス」であり、それを皆と一緒に共有したかったあなたの気持ちは強かったことを思い出します。
そのためには援助することを惜しまない尊い魂でした。
そのことを私は理解していたひとりです。
だから「いちもと」というお名前をもっていらっしゃったのですね。
どうか、この地上ににもっと「ワンネス」の輪がひろがるように
これからも光を届け続けてください。
私たちはこころが通う、しかも意味深い会話をたくさんしましたね、いちもとさん。
すべてあなたが選ばれ、歩まれた道です。
その長くもあり、短くもある、
また険しくもあり、やさしくもあるその道のりの
ほんのいっところに現れたのがこの私です。
あなたとはたいていはこころからしっかりとつながりあうことができるなかでしたよね。
楽しかったね。
いっしょに旅した宮古島は特に心に残っています。
でもいつの間にか、あなたの方向性と私の方向性は変わっていったことがきっかけだったのか、、
互いへの関心が薄れたことが理由かはわかりませんが、お互いに合うことはほとんどなくなりました。
でもいい。私たちは会えたのだから。
それがいちばん大切なことです。
あなたとの出会いに感謝します。
ありがとう!
いちもとさん。
ソニア
2008年03月04日
アースピリグリム 参加ありがとうございました
アースピリグリム 第二回 ギャザリング イン 神戸
ありがとう!
3月2日のイベントに遠くから参加してくださったみなさま、
いまも感謝の気持ちでいっぱいです。
一体、何が起きたのか?
すべて皆、Psも含めたスペースエンジェルたちの助け加わっていたこと,
つくづく感じられるようなステキなイベントとなりました。
感謝、感謝です。
硬く閉ざされた心の奥のなにか氷のようなものが溶けて、
すがすがしい新たなエネルギーをみんなでクリエートできました。
そんな『場』が生まれたことは確かです。
ネネさんのハワイの祈りから始まり、
兵庫県に本部をもつ熊森協会の森山まりこさんの人の心を動かすことのできる
「かあさん」からの痛切なメッセージが会場をハートの輪でつなぎ、
環太平洋の島に暮らす日本人へのハワイの女神ペレさまからのメッセージとともに
目に見えないつながりの「場」が生まれました。
前回、小松から始まった「アースピリグリム」
今回も白山のふもとから大勢の女神たちのサポートが提供されました。
富士のふもとからも仲間が来てくれ、
日本の女神さまたちの暖かいエネルギーが、
春の訪れと共に会場に舞い込んだ一日でした。
展示されていたウリグリースさんの「女神シリーズ」が、
それを語ってくれていました。
この「アースピリグリム」は、
今までの講演会形式とはちがい、
一瞬一瞬、みんなで参加できればいいなあと
思いつきました。
それには歌は欠かせません。
いくらすごい内容の情報を伝えたとしても、
歌が持つパワーには及びません。
もう失われそうになっている日本の美しい言葉、
恋文も含めて万葉集からのひとつひとつを、
美しいメロディーと共にネネさんが歌ってくれ、
春一番を会場に連れてきてくれました。
「ロハス」は言葉や流行だけではなく、
ほんとうに社会に浸透させていくことの大切さ、
それを大和田順子さんが伝えてくれました。
それから、
今の私たち大人への子供たちからのメッセージ。
飛谷ユミ子さんからたくさんいただきました。
すばらしい才能をこれから発揮してくれる次世代の子供たち。
病気に悩まされることのない強い種として、
新しく生まれる子たちも今、登場しているそうです。
そんな子供たちが自由に表現できる「場」がこれからの教育。
それをしみじみ感じることができました。
みんなのこころに開いてくれ、
ワンネスのすばらしさ、軽やかさを歌うハルコさん。
これからも日本全国の聖地を歩き、
まさしく巡礼しながら歌ってこられたのです。
美空ひばりの「川の流れのように」はビックリ!
なるほど「アースピリグリム」にふさわしい歌を選んでくれましたよね。
最後のIMAGINEもこのイベントにはなくてはならない歌でした!
エハンの笑いヨガ、これもサプライズ!
本当におなか抱えて笑えましたよね、皆さん。
早くもこんなコメントも参加してくださったある男性の方から寄せられてきました。
激励、ありがとう!
『 昨日の神戸でのGathering、本当に素晴らしかったです。
「人間は感動によってしか動かない」という言葉を聞いたことがあります。
昨日の全ての参加者は、間違いなく感動しました。
ハートが震えたと思います。
最後のImagineの大合唱は涙が溢れてきました。
この歌はハートに響きますね。
このような企画を思いつかれ、そして神戸にて形にされたソニアさん、
そしていつも以上にパワフルでエネルギッシュにサポートされたEchanさん、
そこに集った皆様たち。全てに対して有り難う!と感謝申し上げたいです。
本当に有り難うございました。』
また日本のどこかで、次回の「アースピリグリム」にて会いしましょう!
ありがとう!
3月2日のイベントに遠くから参加してくださったみなさま、
いまも感謝の気持ちでいっぱいです。
一体、何が起きたのか?
すべて皆、Psも含めたスペースエンジェルたちの助け加わっていたこと,
つくづく感じられるようなステキなイベントとなりました。
感謝、感謝です。
硬く閉ざされた心の奥のなにか氷のようなものが溶けて、
すがすがしい新たなエネルギーをみんなでクリエートできました。
そんな『場』が生まれたことは確かです。
ネネさんのハワイの祈りから始まり、
兵庫県に本部をもつ熊森協会の森山まりこさんの人の心を動かすことのできる
「かあさん」からの痛切なメッセージが会場をハートの輪でつなぎ、
環太平洋の島に暮らす日本人へのハワイの女神ペレさまからのメッセージとともに
目に見えないつながりの「場」が生まれました。
前回、小松から始まった「アースピリグリム」
今回も白山のふもとから大勢の女神たちのサポートが提供されました。
富士のふもとからも仲間が来てくれ、
日本の女神さまたちの暖かいエネルギーが、
春の訪れと共に会場に舞い込んだ一日でした。
展示されていたウリグリースさんの「女神シリーズ」が、
それを語ってくれていました。
この「アースピリグリム」は、
今までの講演会形式とはちがい、
一瞬一瞬、みんなで参加できればいいなあと
思いつきました。
それには歌は欠かせません。
いくらすごい内容の情報を伝えたとしても、
歌が持つパワーには及びません。
もう失われそうになっている日本の美しい言葉、
恋文も含めて万葉集からのひとつひとつを、
美しいメロディーと共にネネさんが歌ってくれ、
春一番を会場に連れてきてくれました。
「ロハス」は言葉や流行だけではなく、
ほんとうに社会に浸透させていくことの大切さ、
それを大和田順子さんが伝えてくれました。
それから、
今の私たち大人への子供たちからのメッセージ。
飛谷ユミ子さんからたくさんいただきました。
すばらしい才能をこれから発揮してくれる次世代の子供たち。
病気に悩まされることのない強い種として、
新しく生まれる子たちも今、登場しているそうです。
そんな子供たちが自由に表現できる「場」がこれからの教育。
それをしみじみ感じることができました。
みんなのこころに開いてくれ、
ワンネスのすばらしさ、軽やかさを歌うハルコさん。
これからも日本全国の聖地を歩き、
まさしく巡礼しながら歌ってこられたのです。
美空ひばりの「川の流れのように」はビックリ!
なるほど「アースピリグリム」にふさわしい歌を選んでくれましたよね。
最後のIMAGINEもこのイベントにはなくてはならない歌でした!
エハンの笑いヨガ、これもサプライズ!
本当におなか抱えて笑えましたよね、皆さん。
早くもこんなコメントも参加してくださったある男性の方から寄せられてきました。
激励、ありがとう!
『 昨日の神戸でのGathering、本当に素晴らしかったです。
「人間は感動によってしか動かない」という言葉を聞いたことがあります。
昨日の全ての参加者は、間違いなく感動しました。
ハートが震えたと思います。
最後のImagineの大合唱は涙が溢れてきました。
この歌はハートに響きますね。
このような企画を思いつかれ、そして神戸にて形にされたソニアさん、
そしていつも以上にパワフルでエネルギッシュにサポートされたEchanさん、
そこに集った皆様たち。全てに対して有り難う!と感謝申し上げたいです。
本当に有り難うございました。』
また日本のどこかで、次回の「アースピリグリム」にて会いしましょう!
2008年02月26日
アースピルグリム
みなさん、お元気ですか?
今というこの今は、
自分の意思で動いているというよりも、
何かもっと大きな存在に動かされているって感じがしますよねぇ・・・
左脳では到底理解できないようなことがいっぱい増えてきて、
気がついたら、それをチョイスして突き進んでいる、
こんな感じが、実はしてるんですよぉ。
そんなすごいエネルギーが今押し寄せている感じがします。
だから毎日、とっても忙しくて、それがどんどんエスカレートしていく感じ・・・
でも圧倒されずに目の前のことだけやっていると、
意外とスゴイ数のタスクを果たしている自分がいます。
これやっぱり自分だけではないんですよ。
もっと拡大されたソースから訪れている
エネルギーが感じられます。
自分はひょっとしたら若返っているのかなぁって、
うぬぼれることすらあります。
時間がまるで逆なのです。
若いときなら決してやれなかったことが今、ヤレテイルってこれなんでしょう?!
それにしても、ここで自分をしっかり観察して、
そのエネルギーのソースを
もう一度、確かめてみる必要があります。
そうすると、「宇宙連合」って確かにあって、
そこに所属する多くの存在たちから今、
つまりスペースエンジェルたちから確かにサポートを受けていなければ、
やっれっこない!
そうなんです。ほかに考えられますか? しかないですよね。
今、こんなサポートを受けながらわたしたちは、
この新しい領域に惑星「地球号」を、
シフトアップさせるプロジェクトに関わっているのです。
よってあなたもまた、私と同じように
日増しに何だかどんどん忙しくなっているのを感じておられるかもしれません。
いよいよ自分の活動も活気づいてきたと、
きっと感じておられることでしょう。
私たちの魂は永遠でありながら、
この地球に肉体をもって生まれてきても、
数十年か経って人生が終われば、また天上界に戻ります。
肉体は魂の乗り物に過ぎず、
地球はこの魂を磨くための「魂の修行場」にほかならないのです。
そして私たちは皆、
いくつもの文明の盛衰を経験して、
今、この時期を選んで地球号にまたたどり着いた魂です。
ここでは二元性が故にきびしいレッスンが与えられる、
まさに修行場でありました。
そして今までそこが小学校レベルだったとしたら、
これからは中学校レベルに変わる事は確かです。
今までとは私たちの知覚まで、
まったく異なるようになるのです。
宇宙時代の夜明けを迎える地球号に
今、まさしくカオスの中に「地球ルネッサンス」ともいうべき、
とんでもない時代が到来しているのです。
どうあってもステップアップさせたい人たちが
2012年に向けてどんどん増えていき、
その正確な日付についてや、
諸々のことにこだわっている場合ではないのです。
今とはまったくちがうシナリオになるのです。
今までに経験したこともない奇跡にいっぱい遭遇するチャンスもあるのです。
そのようになることを望んでいる魂は、
私たちだけではなく、この広い宇宙には大勢いるのです。
この惑星「地球号」ではありえないと、
信じ込んできたわたしたち、
「無理」にちがいないとあきらめかけていた、
たくさんのこと・・・
そういうことをみんなで一緒に思い出し、
認識しあうことにより、再び希望につながる気力が生まれ、
活動が生まれることでしょう。
私たちはみんな互いに考えや希望はいろいろ違ってあっても、
ひとつとつながっていく・・・それが宇宙時代です。
それを認識しあえる人たちがもっともっと、彼らの活動とともに
草の根のように強くこの地上を覆い、
互いにリンクしあえるような地球が生まれてほしい・・・
こんな願いをこめて「新しい地球」の誕生を祝いましょう!
来る3月2日の「アースピリグリム」地球巡礼者の神戸でのギャザリングに、
ぜひお越しください。
差し迫っている地球の現状について、
スピーカーの皆さんたちといっしょに再認識しあい、
ハートの歌を聴きながら惑星地球号の進路が急遽シフトし、
新たな愛ある領域を目の前にすることをいっしょに祈りましょう!
飛躍的な宇宙時代へとこの惑星「地球号」がいよいよシフトします!
本格的になってきた「地球ルネッサンス」が始まるのを見たいと、
春の女神フローラもきっと訪れてくれるでしょう。

お待ちしています!
今というこの今は、
自分の意思で動いているというよりも、
何かもっと大きな存在に動かされているって感じがしますよねぇ・・・
左脳では到底理解できないようなことがいっぱい増えてきて、
気がついたら、それをチョイスして突き進んでいる、
こんな感じが、実はしてるんですよぉ。
そんなすごいエネルギーが今押し寄せている感じがします。
だから毎日、とっても忙しくて、それがどんどんエスカレートしていく感じ・・・
でも圧倒されずに目の前のことだけやっていると、
意外とスゴイ数のタスクを果たしている自分がいます。
これやっぱり自分だけではないんですよ。
もっと拡大されたソースから訪れている
エネルギーが感じられます。
自分はひょっとしたら若返っているのかなぁって、
うぬぼれることすらあります。
時間がまるで逆なのです。
若いときなら決してやれなかったことが今、ヤレテイルってこれなんでしょう?!
それにしても、ここで自分をしっかり観察して、
そのエネルギーのソースを
もう一度、確かめてみる必要があります。
そうすると、「宇宙連合」って確かにあって、
そこに所属する多くの存在たちから今、
つまりスペースエンジェルたちから確かにサポートを受けていなければ、
やっれっこない!
そうなんです。ほかに考えられますか? しかないですよね。
今、こんなサポートを受けながらわたしたちは、
この新しい領域に惑星「地球号」を、
シフトアップさせるプロジェクトに関わっているのです。
よってあなたもまた、私と同じように
日増しに何だかどんどん忙しくなっているのを感じておられるかもしれません。
いよいよ自分の活動も活気づいてきたと、
きっと感じておられることでしょう。
私たちの魂は永遠でありながら、
この地球に肉体をもって生まれてきても、
数十年か経って人生が終われば、また天上界に戻ります。
肉体は魂の乗り物に過ぎず、
地球はこの魂を磨くための「魂の修行場」にほかならないのです。
そして私たちは皆、
いくつもの文明の盛衰を経験して、
今、この時期を選んで地球号にまたたどり着いた魂です。
ここでは二元性が故にきびしいレッスンが与えられる、
まさに修行場でありました。
そして今までそこが小学校レベルだったとしたら、
これからは中学校レベルに変わる事は確かです。
今までとは私たちの知覚まで、
まったく異なるようになるのです。
宇宙時代の夜明けを迎える地球号に
今、まさしくカオスの中に「地球ルネッサンス」ともいうべき、
とんでもない時代が到来しているのです。
どうあってもステップアップさせたい人たちが
2012年に向けてどんどん増えていき、
その正確な日付についてや、
諸々のことにこだわっている場合ではないのです。
今とはまったくちがうシナリオになるのです。
今までに経験したこともない奇跡にいっぱい遭遇するチャンスもあるのです。
そのようになることを望んでいる魂は、
私たちだけではなく、この広い宇宙には大勢いるのです。
この惑星「地球号」ではありえないと、
信じ込んできたわたしたち、
「無理」にちがいないとあきらめかけていた、
たくさんのこと・・・
そういうことをみんなで一緒に思い出し、
認識しあうことにより、再び希望につながる気力が生まれ、
活動が生まれることでしょう。
私たちはみんな互いに考えや希望はいろいろ違ってあっても、
ひとつとつながっていく・・・それが宇宙時代です。
それを認識しあえる人たちがもっともっと、彼らの活動とともに
草の根のように強くこの地上を覆い、
互いにリンクしあえるような地球が生まれてほしい・・・
こんな願いをこめて「新しい地球」の誕生を祝いましょう!
来る3月2日の「アースピリグリム」地球巡礼者の神戸でのギャザリングに、
ぜひお越しください。
差し迫っている地球の現状について、
スピーカーの皆さんたちといっしょに再認識しあい、
ハートの歌を聴きながら惑星地球号の進路が急遽シフトし、
新たな愛ある領域を目の前にすることをいっしょに祈りましょう!
飛躍的な宇宙時代へとこの惑星「地球号」がいよいよシフトします!
本格的になってきた「地球ルネッサンス」が始まるのを見たいと、
春の女神フローラもきっと訪れてくれるでしょう。

お待ちしています!
2007年11月20日
インディゴorクリスタル
何をもってインディゴorクリスタルチャイルド、あるいは大人
といえるのでしょうか?
このような人たちがもつ主な特徴とはどんなものでしょうか?
しかしインディゴ/クリスタル現象に対して言えることは、
どちらも私たち
「人類の進化の次のステップを担っている」
ということです。
私たちはみんな、ある意味でインディゴ/クリスタルであることは確かです。
また、もっとどんどんみんなもインディゴや
クリスタルに今近づきつつあります。
彼らは私たちに道を示すためにここにいるのです。
そして情報というものがもっと一般に届くようになり、
みんながもっと知ることができるようになるプロセスに導いてくれます。
私たち、皆がもっと成長し、
進化の次のステップへと移動できることを示すために
ここにいます。
インディゴ・チルドレンは過去100年間、
この地球上に生まれ変わってきています。
そして早期のインディゴたちは、
まさにインディゴのパイオニアたちといえる人たちであり、
私たちに道を示す人たちでありました。
第二次世界大戦が終わったころから、
著しい数のインディゴたちが生まれています。
彼らこそまさに今のこの社会に生きる
「インディゴの大人たち」です。
しかし1970年代になると、インディゴはいっそう多く登場するようになりました。
したがって今、20代の後半から30代の前半の年令のインディゴたちは、
世界のさまざまな分野でトップリーダーとして活躍している人たちもそうです。
インディゴはそれから二〇〇〇年ごろまで誕生し続けました。
彼らは特にテクノロジーがあるところまで発展するために
必要な能力を持ち合わせていたり、
洗練されたクリエーティヴな能力の持ち主だったりします。
そしてクリスタルチルドレンがこの惑星に現れ出したのは、
二〇〇〇年ごろからです。
それよりも前にすでに生まれてきているクリスタルたちも
もちろんいますが、彼らはとてつもなくパワフルな人たちなのです。
彼らの主な使命は、
人類を進化の次のステップに運ぶことと、
人間が内なるパワーに目覚め、神性さを取り戻すことへと
導くことです。
しかし彼らは個人的にそれをやるというよりも、
グループ意識として機能しているのです。
また彼らは“ワンネス”、あるいは“ユニティ”
ともいうべき融合した意識で毎日を生きています。
彼らはこの惑星に愛と平和のエネルギーを運んでくる
非常にパワフルな存在たちだといえます。
インディゴとクリスタルの大人には二つのグループがあります。
ひとつはインディゴとして生まれたけれど、
クリスタルに変容するひとたちです。
これは彼らがスピリチュアルに人生が変わる体験をしたり、
また現実的にも変容することを経験し、
自ら自身の中にあるキリスト意識、あるいは“クリスタル”意識に
目覚めることを意味します。
といえるのでしょうか?
このような人たちがもつ主な特徴とはどんなものでしょうか?
しかしインディゴ/クリスタル現象に対して言えることは、
どちらも私たち
「人類の進化の次のステップを担っている」
ということです。
私たちはみんな、ある意味でインディゴ/クリスタルであることは確かです。
また、もっとどんどんみんなもインディゴや
クリスタルに今近づきつつあります。
彼らは私たちに道を示すためにここにいるのです。
そして情報というものがもっと一般に届くようになり、
みんながもっと知ることができるようになるプロセスに導いてくれます。
私たち、皆がもっと成長し、
進化の次のステップへと移動できることを示すために
ここにいます。
インディゴ・チルドレンは過去100年間、
この地球上に生まれ変わってきています。
そして早期のインディゴたちは、
まさにインディゴのパイオニアたちといえる人たちであり、
私たちに道を示す人たちでありました。
第二次世界大戦が終わったころから、
著しい数のインディゴたちが生まれています。
彼らこそまさに今のこの社会に生きる
「インディゴの大人たち」です。
しかし1970年代になると、インディゴはいっそう多く登場するようになりました。
したがって今、20代の後半から30代の前半の年令のインディゴたちは、
世界のさまざまな分野でトップリーダーとして活躍している人たちもそうです。
インディゴはそれから二〇〇〇年ごろまで誕生し続けました。
彼らは特にテクノロジーがあるところまで発展するために
必要な能力を持ち合わせていたり、
洗練されたクリエーティヴな能力の持ち主だったりします。
そしてクリスタルチルドレンがこの惑星に現れ出したのは、
二〇〇〇年ごろからです。
それよりも前にすでに生まれてきているクリスタルたちも
もちろんいますが、彼らはとてつもなくパワフルな人たちなのです。
彼らの主な使命は、
人類を進化の次のステップに運ぶことと、
人間が内なるパワーに目覚め、神性さを取り戻すことへと
導くことです。
しかし彼らは個人的にそれをやるというよりも、
グループ意識として機能しているのです。
また彼らは“ワンネス”、あるいは“ユニティ”
ともいうべき融合した意識で毎日を生きています。
彼らはこの惑星に愛と平和のエネルギーを運んでくる
非常にパワフルな存在たちだといえます。
インディゴとクリスタルの大人には二つのグループがあります。
ひとつはインディゴとして生まれたけれど、
クリスタルに変容するひとたちです。
これは彼らがスピリチュアルに人生が変わる体験をしたり、
また現実的にも変容することを経験し、
自ら自身の中にあるキリスト意識、あるいは“クリスタル”意識に
目覚めることを意味します。
Posted by 愛知 ソニア at
11:38
│インディゴ・チルドレン
2007年11月02日
「生まれ変わり」アナロジー
実際には、もっと生まれ変わっているもんですが・・・。
それって、地球で生まれた方の場合としてでしょうか?
私は、オリオンや、それ以前を考えると、それじゃ足りないんですが・・・。
というようなコメントが寄せられました。
こんな質問をなげかけてこられること自体が、
無意味な世界に引きずりこまれそうな気がします。
なんとなくコンピュータっぽい、機械から通じてくるコミュニケーション。
これって、実際にその人と目の前で語り合えばきっと違うと思うけれど、
つい拒否したくなるエネルギーと私は感じてしまうんです。
私の修行がたりないのか、なんか知りませんが、
ともかくそんなこと考えたり、調べたりするのは、
いまここにたどり着いた私たちにとって
無駄な頭の世界のマインドゲームにすぎないんです。
そこのところを突破していたい・・・これが正直なんところです。
どうでもいいことと、
意味のあることを
しっかりと一緒にみつめていこう!
過去世って一体何?
時間がリニアから多次元に移行するとき、
過去も未来もみんなここにある。
なんかハルコの歌のようですが、
実際にますますそうなってきていませんか?
みなさん!
それって、地球で生まれた方の場合としてでしょうか?
私は、オリオンや、それ以前を考えると、それじゃ足りないんですが・・・。
というようなコメントが寄せられました。
こんな質問をなげかけてこられること自体が、
無意味な世界に引きずりこまれそうな気がします。
なんとなくコンピュータっぽい、機械から通じてくるコミュニケーション。
これって、実際にその人と目の前で語り合えばきっと違うと思うけれど、
つい拒否したくなるエネルギーと私は感じてしまうんです。
私の修行がたりないのか、なんか知りませんが、
ともかくそんなこと考えたり、調べたりするのは、
いまここにたどり着いた私たちにとって
無駄な頭の世界のマインドゲームにすぎないんです。
そこのところを突破していたい・・・これが正直なんところです。
どうでもいいことと、
意味のあることを
しっかりと一緒にみつめていこう!
過去世って一体何?
時間がリニアから多次元に移行するとき、
過去も未来もみんなここにある。
なんかハルコの歌のようですが、
実際にますますそうなってきていませんか?
みなさん!
2007年10月22日
人間として何度くらい生まれ変わる?
Yさん、
今日はどうもありがとうございました。
きょう面白い会話がいっぱいあった中で、
自分のアイデンティティについて考えさせられました。
今年は翻訳業の肩書きがありません。
一体、どうして生き方って、一生を通じてこんなに変わるのでしょうか?
不思議でならないです。
あまり変わらない人もいれば、
わたしのように激しく変わる人もいます。
「猫は9回生まれ変わる」というような節が、
ジョン・レノンの歌にたしかありましたよね。
西洋ではそういわれているんですねえ。
ここで少し自分の生涯を、まだとても短い感じもするのですが、
二〇一二年が次の大きな変わり目であるのなら、
ちょっといままでの大きな節目を振り返ってみたい気になりました。
私の人生である日からまったく違う生活となった経験が何度かあります。
日本の生活
イタリアの生活
イギリスの生活
臨死体験前
臨死体験後
結婚生活
三人の子供の誕生ごとに
空飛ぶ発光体、ET、イルカとの遭遇、
カナダの生活
日本の生活
執筆生活
あともうひとつ、
これはまだ経験していない生活です。
それは完全になるがままに任せて流れるように生きる生活です。
何も考えないで、すべて自発的に知り、
自発的に行動する生き方
もう十分、考えたじゃないかってそう思うからです。
ええ? 考えなくなったら、あの恐怖の認知症になるって?
そうじゃなくて、ひょっとしたら考えすぎるから、
認知症になってしまうしかないのかも・・・
では人間って何回ぐらい生まれ変わるのでしょうか?
このミリオンダラークエッションに以前、答えてくれたのは、
ETシャアリでした。
8~9回?
12回~13回くらい?
そんなものですって。
ホワイトイーグルロッジのアストラさんも確か、
占星術の異なる星座と同じ回数を、私たち人間の学びとして、
経験するとおっしゃっていたのと一致します。
人間は霊的な生きものなので、そんなに何度も、何百回も生まれ変わる必要はない。
私も同感ですね。
では時間が加速化し、フラクタルの中心に向かっているとしたら、
ちょうどこの今という今は、今まで経験したすべて、
過去も、前世も一挙に短縮して、たとえば一年ですべて経験することも考えられます。
いや数日かも。
あらゆる感情を通して現れているのかもしれませんね。
時間が圧縮されれば順番は、きっとぐちゃぐちゃになるでしょうね。
そうなると、つじつまの合わないことが起きたり、
急に生き方が一変したり、
思わぬラッキーなことに巡り合って人生が変わる・・・などなど、
いろいろわけがわからないことが、これからたくさん起き、増えてくるような気がします。
そしてようやく、私たちはリニア的な時間の概念に過ぎないオリの中から解放されるのでしょうねえ、きっと。
今日はどうもありがとうございました。
きょう面白い会話がいっぱいあった中で、
自分のアイデンティティについて考えさせられました。
今年は翻訳業の肩書きがありません。
一体、どうして生き方って、一生を通じてこんなに変わるのでしょうか?
不思議でならないです。
あまり変わらない人もいれば、
わたしのように激しく変わる人もいます。
「猫は9回生まれ変わる」というような節が、
ジョン・レノンの歌にたしかありましたよね。
西洋ではそういわれているんですねえ。
ここで少し自分の生涯を、まだとても短い感じもするのですが、
二〇一二年が次の大きな変わり目であるのなら、
ちょっといままでの大きな節目を振り返ってみたい気になりました。
私の人生である日からまったく違う生活となった経験が何度かあります。
日本の生活
イタリアの生活
イギリスの生活
臨死体験前
臨死体験後
結婚生活
三人の子供の誕生ごとに
空飛ぶ発光体、ET、イルカとの遭遇、
カナダの生活
日本の生活
執筆生活
あともうひとつ、
これはまだ経験していない生活です。
それは完全になるがままに任せて流れるように生きる生活です。
何も考えないで、すべて自発的に知り、
自発的に行動する生き方
もう十分、考えたじゃないかってそう思うからです。
ええ? 考えなくなったら、あの恐怖の認知症になるって?
そうじゃなくて、ひょっとしたら考えすぎるから、
認知症になってしまうしかないのかも・・・
では人間って何回ぐらい生まれ変わるのでしょうか?
このミリオンダラークエッションに以前、答えてくれたのは、
ETシャアリでした。
8~9回?
12回~13回くらい?
そんなものですって。
ホワイトイーグルロッジのアストラさんも確か、
占星術の異なる星座と同じ回数を、私たち人間の学びとして、
経験するとおっしゃっていたのと一致します。
人間は霊的な生きものなので、そんなに何度も、何百回も生まれ変わる必要はない。
私も同感ですね。
では時間が加速化し、フラクタルの中心に向かっているとしたら、ちょうどこの今という今は、今まで経験したすべて、
過去も、前世も一挙に短縮して、たとえば一年ですべて経験することも考えられます。
いや数日かも。
あらゆる感情を通して現れているのかもしれませんね。
時間が圧縮されれば順番は、きっとぐちゃぐちゃになるでしょうね。
そうなると、つじつまの合わないことが起きたり、
急に生き方が一変したり、
思わぬラッキーなことに巡り合って人生が変わる・・・などなど、
いろいろわけがわからないことが、これからたくさん起き、増えてくるような気がします。
そしてようやく、私たちはリニア的な時間の概念に過ぎないオリの中から解放されるのでしょうねえ、きっと。
2007年10月09日
新月の女神
この次の満月を占ってみたい人このゆびたあかれ!
それにはこれから移り変わる新月のエネルギーを
今どのように表現しているかによって変わってきます。

Kさん
ソニアです。
元気かあい?
「ちょっと大変」と感じているのなら
こころの底から本当にそう感じているのなら、
それは、このドサクサにまぎれ、
もう消せられそうになっている
あなたのインナーチャイルドです。
どうしても認めてあげられないあなたがいるかどうか、
もういちどゆっくりとふりかえってみてください。
もしその無垢なありのままのあなただけが知っている
あなたを100パーセント受け入れてください。
さもなければ、それは当然、苦し実として現れます。
皆おなじですそれは・・・
今から新月に向かって十分に休憩をとり、
これからの方向性をよく、よく、
ぜひもう一度考えてみてください。
満月の女神より
それにはこれから移り変わる新月のエネルギーを
今どのように表現しているかによって変わってきます。

Kさん
ソニアです。
元気かあい?
「ちょっと大変」と感じているのなら
こころの底から本当にそう感じているのなら、
それは、このドサクサにまぎれ、
もう消せられそうになっている
あなたのインナーチャイルドです。
どうしても認めてあげられないあなたがいるかどうか、
もういちどゆっくりとふりかえってみてください。
もしその無垢なありのままのあなただけが知っている
あなたを100パーセント受け入れてください。
さもなければ、それは当然、苦し実として現れます。
皆おなじですそれは・・・
今から新月に向かって十分に休憩をとり、
これからの方向性をよく、よく、
ぜひもう一度考えてみてください。
満月の女神より
2007年10月08日
I Remember Union
今朝は下の部屋にエハンさんをインタビューする男性がいらしゃっています。
2012年に起きる人類のシフトについてのインタビューなようです。
このように自分自身を、あるいは自分が今、参加しているサークルは、
まさにそれをやることだと今、感じている人たちがたくさんいると私は思います。
今、悲惨な出来事がたくさん世界中で起きていて、
誰もがこれからこの地球はどうなっていくのだろうと、不安がいっぱいです。
そんな波動の中で、もうダメと感じて、
引っ込んでいる人たちが増えていく一方で、
積極的にシフトをナビゲートしていこうとする
スピリットは確かに高揚しています。
しかし、強いライフフォースを今感じられたとしても、
肝心なことが見えてなければ、
五次元への通過儀礼を素通り。
たとえば2012年がすべての結果が現れるとしたら、
それに対する自分のヴィジョンが強すぎたりすると、
その時が訪れるときっと、
「なにぃこれ?」って、次元シフトは予想外なこととして現れるかもしれません。
すばらしい発想も今、この地球上でいっぱい生まれていて、
思わぬ発見でいっぱいです。
たとえユニークな発想だからといって、自信満々でいても、
また、自分をONLY ONEだと信じていても、
予想外がいっぱいこれから起きてきます。
もし今まである人だけが自分のツインソウルだと信じ込んでいたとしても、
ほかにももっと自分とピッタリする人が現れる可能性も増えていきます。
そんなフリクエンシーの中で、もうひとりの自分に会うことさえありえます。
不思議なことがもっといっぱい起きてくるでしょう。
このようなすばらしいエネルギーが今、やってきている中で、
「同じでない」ところにフォーカスするのはタブーです。
だから自分だけの道とか、
あのひとの道であって自分の道ではないとか、
決めつけるのはこれから役に立たない男性性のエネルギーです。
そういう自分がまだのこっているのなら捨てましょう。
それを今のフリクエンシーは教えてくれます。
それを学ぶために新しい人との出会いもどんどん増えてきているのです。
でもなぜ?
それは自分の中で統合が起きているからです。
I Remember Union
2012年に起きる人類のシフトについてのインタビューなようです。
このように自分自身を、あるいは自分が今、参加しているサークルは、
まさにそれをやることだと今、感じている人たちがたくさんいると私は思います。
今、悲惨な出来事がたくさん世界中で起きていて、
誰もがこれからこの地球はどうなっていくのだろうと、不安がいっぱいです。
そんな波動の中で、もうダメと感じて、
引っ込んでいる人たちが増えていく一方で、
積極的にシフトをナビゲートしていこうとする
スピリットは確かに高揚しています。
しかし、強いライフフォースを今感じられたとしても、
肝心なことが見えてなければ、
五次元への通過儀礼を素通り。
たとえば2012年がすべての結果が現れるとしたら、
それに対する自分のヴィジョンが強すぎたりすると、
その時が訪れるときっと、
「なにぃこれ?」って、次元シフトは予想外なこととして現れるかもしれません。
すばらしい発想も今、この地球上でいっぱい生まれていて、
思わぬ発見でいっぱいです。
たとえユニークな発想だからといって、自信満々でいても、
また、自分をONLY ONEだと信じていても、
予想外がいっぱいこれから起きてきます。
もし今まである人だけが自分のツインソウルだと信じ込んでいたとしても、
ほかにももっと自分とピッタリする人が現れる可能性も増えていきます。
そんなフリクエンシーの中で、もうひとりの自分に会うことさえありえます。
不思議なことがもっといっぱい起きてくるでしょう。
このようなすばらしいエネルギーが今、やってきている中で、
「同じでない」ところにフォーカスするのはタブーです。
だから自分だけの道とか、
あのひとの道であって自分の道ではないとか、
決めつけるのはこれから役に立たない男性性のエネルギーです。
そういう自分がまだのこっているのなら捨てましょう。
それを今のフリクエンシーは教えてくれます。
それを学ぶために新しい人との出会いもどんどん増えてきているのです。
でもなぜ?
それは自分の中で統合が起きているからです。
I Remember Union
Posted by 愛知 ソニア at
11:35
│パーソナル・メッセージ
2007年10月06日
下弦の月の女神たち
今、下弦の月が美しい秋の夜空の現れているのが見れます。これは悪い習慣やよくない関係性を終えるには最適な時期です。
月のパワーがそのような改善を求む魂に極力に働きかけるエネルギーで、
この三次元は満たされます。
この時期に自分の深い直感が示すところに旅するのもよいでしょう。
占うことに時間をとると、意外なメッセージが受けられるかもしれません。
それは私たち自身が、「自分で自分の未来を見る」という能力次第です。
もはや人に占ってもらっている時期ではない!
自分で自分のことを占う
これをまず、やってみなければ、
ほかの人たちを占っても、
自分のことばかり出てきます。
自分自身にいえることが、
目の前の占ってほしい人のこととして投影されて出てきます。
ところでこの14日間ほど続く、月が新月へと衰退していく期間は、
女神の三つの特徴を代表する
TRIPLE GODDESS
において、
下弦の月を代表する
以前にも紹介したように下弦の月の女神は老婆の女神だけれど、
そのいろんなことを経験してきた豊富な知識をもつ女神たちは、
さまざまなことに関して弾力性のある能力を発揮する女神たちです。
その老婆の女神のは、
ヘカテ、ヘスティア、モリガン=モーガン・ラフェなどです。
暗い未知の世界にスパイラルの火をかかげているヘカテ(予知力)

光のキーパー、かまどの女神、ヘスティア

モリガン=モーガン・ラフェ
レーブン(カラス)と深い関係がある女神
2007年10月02日
生命の木
今年は翻訳の仕事は止まっていて、
書くということをなるべくやらないようにしている。
もう一度、しっかりとそれについてふり返り、
考えてみる時期に入っているからだと思う。
今年はいろんな人々と出会い、
互いの情報を交換し合う時期にいる自分。
今年の初めから通訳の仕事をまた以前のように
させていただく運びとなり、
注目すべき人々との出会いの輪も私なりに広がっている。
それは精神世界と交じり合いながらも、
もっと一般PEOPLEと交わることが多い。
怖れずに自分を表現して出会う新しい関係性が広がっている。
今まで知らなかった人たちや、
会ったこともないのにどこかで、以前、
遠い昔に出会ったことがあるような人たちと出会っている時期が今。
(誰かさんの歌のように)
今、私だけではなく、
多くの人たちも同じように素晴らしい出会いを今経験している。
これもまた、共時性の輪が広がる。
電波のように私たちの意識は目に見えない輪となり、この地球を包む。
その輝きが次第に増していく。
驚きと喜びが二つ重なるなかで、
人々は互いにまた、「なに、これ?!」とこの現象をいう。
それしか、この地球上にはない。
このことばが最後に残るだけ
ことばで始まり、ことばで終わる
しかしこのように現れる現象は、
別の次元からすると、どんなことであれこの三次元の現実は、
まるで私たちが本の中の物語に、
ネバーエンディングストーリーのように入っていくことができないのと同じように、
紙に描いてあるモチが食べられないのと同じように、
また、ピーターラビットのように絵を描いたら
突然、動き出すようなことはまずない。
このように3Dと2Dと同じほど、
別の次元から私たちのやっていることすべては映る。
そしてそれらの異なる世界はそれぞれの次元では
どうにでも自由に変化することができても、
この二つが相互的な関係を保ちながら交わることはない。
だけどそれができると、
この現実は魔法のように一瞬にして変わる。
これも可能であることを知識としてこの次元は残している。
実際にどのようにしてこの二つは、
いやすべての次元はそんな関係になれるのか?
その歩み寄りはたくさんある。
かた足ずつ、ホップしながら確実に五次元の扉がひらき、
ついに完全にシフトしてしまうか、
あるいはいっきょにきちゃうのか?
何が?
それはさまざまあるだろう。
アセンションというアイデアから
絶滅シナリオから
どれもが一挙にシフトしてしまうシフト?
我々のちっぽけな想像を遥かに超えるもの
Welcome to the fifth dimension!
Welcome to the transdimension!

1993年 愛知ソニア作

この間、ルーク君のブログで見つけた気になる一枚(magicha)

「生命の木」
書くということをなるべくやらないようにしている。
もう一度、しっかりとそれについてふり返り、
考えてみる時期に入っているからだと思う。
今年はいろんな人々と出会い、
互いの情報を交換し合う時期にいる自分。
今年の初めから通訳の仕事をまた以前のように
させていただく運びとなり、
注目すべき人々との出会いの輪も私なりに広がっている。
それは精神世界と交じり合いながらも、
もっと一般PEOPLEと交わることが多い。
怖れずに自分を表現して出会う新しい関係性が広がっている。
今まで知らなかった人たちや、
会ったこともないのにどこかで、以前、
遠い昔に出会ったことがあるような人たちと出会っている時期が今。
(誰かさんの歌のように)
今、私だけではなく、
多くの人たちも同じように素晴らしい出会いを今経験している。
これもまた、共時性の輪が広がる。
電波のように私たちの意識は目に見えない輪となり、この地球を包む。
その輝きが次第に増していく。
驚きと喜びが二つ重なるなかで、
人々は互いにまた、「なに、これ?!」とこの現象をいう。
それしか、この地球上にはない。
このことばが最後に残るだけ
ことばで始まり、ことばで終わる
しかしこのように現れる現象は、
別の次元からすると、どんなことであれこの三次元の現実は、
まるで私たちが本の中の物語に、
ネバーエンディングストーリーのように入っていくことができないのと同じように、
紙に描いてあるモチが食べられないのと同じように、
また、ピーターラビットのように絵を描いたら
突然、動き出すようなことはまずない。
このように3Dと2Dと同じほど、
別の次元から私たちのやっていることすべては映る。
そしてそれらの異なる世界はそれぞれの次元では
どうにでも自由に変化することができても、
この二つが相互的な関係を保ちながら交わることはない。
だけどそれができると、
この現実は魔法のように一瞬にして変わる。
これも可能であることを知識としてこの次元は残している。
実際にどのようにしてこの二つは、
いやすべての次元はそんな関係になれるのか?
その歩み寄りはたくさんある。
かた足ずつ、ホップしながら確実に五次元の扉がひらき、
ついに完全にシフトしてしまうか、
あるいはいっきょにきちゃうのか?
何が?
それはさまざまあるだろう。
アセンションというアイデアから
絶滅シナリオから
どれもが一挙にシフトしてしまうシフト?
我々のちっぽけな想像を遥かに超えるもの
Welcome to the fifth dimension!
Welcome to the transdimension!

1993年 愛知ソニア作

この間、ルーク君のブログで見つけた気になる一枚(magicha)

「生命の木」
2007年09月07日
エハンのファン君へ

あなたのことはエハンからちょっと聞きました。
あなたなりの自我を通して、つまり訂正することにお役目がある、
アスペルガ症候群をもっていらっしゃるかたですよね?
訂正されたら反応するのが人間です。
めんどうなエネルギーとして私がこれをとらえるか、
無視して次に進みたいか、いや、ここで立ち止まって、
自分の主張として何かをここで訴えたいかは、
私のチョイスです。
だからめんどうな、絡んでくるようなエネルギー、
あなたのインディゴ的な側面にひかれました。
正直いってコメント欄をすべて完全に削除したい気持ちになりました。
削除しなければならない迷惑コメントもいっぱい、いつもあることだし。
やれやれ、時間がない。
コンピューターの前で無駄な時間は、
今となって過ごしたくはないが、
でもしかたがない・・・しょうがない
いわゆる”NO GINGER”シチュエーションなわけで(訂正ボタンがくすぐるでしょう?)す。
互いにリンクしあうのが本来の意味の「メンザ」です。
よく昔、ペルージャのMENZA POPOLAREで食事をしたものです。
アメリカ流にいうとスープキッチンかなあ?
つまり、貧乏な人たちが食事を与えてもらうことができる大衆食堂です。
誰でもみんなが受け入れられる場所が「メンザ」です。
これはこの三次元が生んだ宝ですから
五次元にももっていきたい。
それにはそうあらねばならないのです。
でも
肩の力を抜いて、
互いをいたわるやさしい気持ちが
そこにあるかどうか?
私もあなたもそれは同じです。
地上に落ちたエンジェルです。
羽を一枚一枚拾い集めて、
やっとこれからいよいよそんなまどろかしい
左脳ヘルメットをはずしてしまう時が来ました。
こころのままを表現することを恐れずに
ひたすらミラリングしましょう。
その時は思ったより静かに訪れます。
そこに意識を集中しましょう。

するとエンジェルとしてまもなく日没の中に消えていく
多次元の盟友がいて、
彼らのためにあなたはここまでやってくることができたのです。
自分自身をハグして、
「ありがとう」というだけでよいのです。
どれだけパワフルか、やってみなけりゃわからない。
ことばも大切ですが、DOも大切です。
すべてバランスです。
五次元に移行するまでは
その五次元への移行にかかわって、
みんながさまざまな役割がある中で、
ことばの誤りを訂正する仕事を担われているあなた
なぜ?
自分が?
しっかりと見つめてください。
これが導いてくれる先は、
このエコーの源を辿れば、
つまり根源にたどり着くには?
これを私たちは常に自分自身に問う必要があります。
あなただけではなく、
私も含めて
だからあなたが現れる。
文字を通して
確かに大切なお役目ですね。
でもここでストレートにあなたのハートが
訴えたいことはなんでしょうか?
それを私は感じとります。
これから五次元に移行すると
誰もが敏感にキャッチするようになります。
それはウイルスなんかだけではなく、
感情体でキャッチすることです。
自分のミラーにあなたを映し出し、
底に映るものを素直に受け入れることができると
きっともっとあなたは楽になるでしょう。
そしてもちろん私も
Posted by 愛知 ソニア at
10:34
│インディゴ・チルドレン
2007年09月05日
「メンザ・インディゴインターナショナル」
9月2日に神戸で開催しました一日直感セミナー
に参加してくださったみなさんありがとうございました。
おかげさまで、マラナサ・ジャパンも
今回、飛谷先生がすでに活動を開始されている
第三諸国をはじめとし、
子供支援活動に参加できるチャンスに恵まれました。
私の中でも、次の五次元で活躍してくれる運命にある子供は、
実際に世界のどこに暮らしているか、わかりません。
たとえ貧しく生きても、日本の子供たちが今一番必要としている、
生き抜く力を持って、
たとえボロしかまとえなくても目はきらりと輝いています。
ペアです。
日本で苦しんでいるインディゴたちを癒す
あの子たちの目の輝きを一度見たらあなたは生き方がその瞬間から変わります。
だから、自分が今、していることは「世界インディゴ・チルドレン支援メンザ」とおこがましいタイトルを私流につけているものが実際に命を宿したと感じています。
たかが基金援助くらいでと思うのですが、まずは第一番にインドに支援の手が差しのべられたことをうれしく思います。
実のところをいうと、
数日前にダイアナ妃が私の夢に現れたのです。
あとで気づいたらちょうど彼女の命日にあたる日でした。
「私ができなかった事をあなたが続けてくれるのなら、あなたを援助します。」
というメッセージを私に残してマドンナブルーのドレスに身をまっとった美しいダイアナ妃は去っていきました。
はっと目が覚めて、
やはり、『世界の子供支援をする』という自らのミッションにもっと積極的になったほうがよいというサインとして受け止めていました。
彼女の死後、まもなく一週間もたたないうちにマザー・テレサもアセンションしたのを覚えていらっしゃいますか?
そしてマザー・テレサもやっぱり、救済の女神としてこの地上に降り立ちました。
だから子供たちに対しても、またダイアナ妃に対しても思いがあり、
それはやってもやっても尽きないこの三次元の状況をどうにか楽にさせたい思いでいっぱい、それはダイアナ妃も人生後半にたどり着かれた究極の願いであり、それをみんなに今受け継いでもらいたいと望んでいらっしゃるでしょう。
でも、今回のように飛谷ユミ子先生の呼びかけによって、
実際にインド、ブダガヤ地方の子供たちを支援する資金が
「直感セミナー」をもって集りました。
先ほどの夢との共時性にも驚いています。
些細な金額ですが、
これで大変な環境で暮らす子が一人、二人と服が買えたらうれしいですし、
また実際にそこに行ってみて、子供たちと交流したいと強く感じています。
インドだけではなく、南米やマヤの被災地の子供たち世の中で会いたい子供たち
いっぱいいます。
小さな支援でありながらも、
ともかくスタートできたことをうれしく思います。
「メンザ・インディゴインターナショナル」かな?
みなさんに感謝しています。
このような新しい活動に積極的にDO やることの意義を知りました。
頭でねってばかりでなく、
自分がやれることをこつこつやっていく勇気がわきました。
やはりイメージトレーニングが聞き始めているのかなあ?
しかし、あの夢のメッセージがこんなに早く形となって現れるとは、
やはり五次元に移動中なんですねえ!?
たった一つの夢がこのように現実でつながっていくのかと思うと、
なんてパワフルなんでしょう。
それはやはり、子供たちというテーマが
私たちには残されているからです。
先進国、後進国、それは関係なく悪化していくでしょう。
物質的支援だけではなく、先進国の子供たちも今、こころのサポートを求めています。
これからもみんなと一緒に基金援助だけでなく、
子供たちが生きていくために必要な手助けを、
私たちがやれることからやっていく、そんな輪が広がっていくような気がします。
自分ができることをやると、
すべて必要なことはあの夢と同じで、さまざまなサインとして自分に引き寄せられる・・・
これを信じて柔軟にしていればよいだけ。
こう考えると重荷でもなんでもない。
それはすばらしい!
これは五次元ではあたりまえのことなんです。
世界の子供たちを援助する輪がどんどん広がっていくと信じてやっていく姿勢が生まれました。
これが今の私にとって一番、うれしいことであり、やっていて楽しい!
これが出会いです。
一緒にみなさんと一日、できたこと感謝します。
に参加してくださったみなさんありがとうございました。
おかげさまで、マラナサ・ジャパンも
今回、飛谷先生がすでに活動を開始されている
第三諸国をはじめとし、
子供支援活動に参加できるチャンスに恵まれました。
私の中でも、次の五次元で活躍してくれる運命にある子供は、
実際に世界のどこに暮らしているか、わかりません。
たとえ貧しく生きても、日本の子供たちが今一番必要としている、
生き抜く力を持って、
たとえボロしかまとえなくても目はきらりと輝いています。
ペアです。
日本で苦しんでいるインディゴたちを癒す
あの子たちの目の輝きを一度見たらあなたは生き方がその瞬間から変わります。
だから、自分が今、していることは「世界インディゴ・チルドレン支援メンザ」とおこがましいタイトルを私流につけているものが実際に命を宿したと感じています。
たかが基金援助くらいでと思うのですが、まずは第一番にインドに支援の手が差しのべられたことをうれしく思います。
実のところをいうと、
数日前にダイアナ妃が私の夢に現れたのです。
あとで気づいたらちょうど彼女の命日にあたる日でした。
「私ができなかった事をあなたが続けてくれるのなら、あなたを援助します。」
というメッセージを私に残してマドンナブルーのドレスに身をまっとった美しいダイアナ妃は去っていきました。
はっと目が覚めて、
やはり、『世界の子供支援をする』という自らのミッションにもっと積極的になったほうがよいというサインとして受け止めていました。
彼女の死後、まもなく一週間もたたないうちにマザー・テレサもアセンションしたのを覚えていらっしゃいますか?
そしてマザー・テレサもやっぱり、救済の女神としてこの地上に降り立ちました。
だから子供たちに対しても、またダイアナ妃に対しても思いがあり、
それはやってもやっても尽きないこの三次元の状況をどうにか楽にさせたい思いでいっぱい、それはダイアナ妃も人生後半にたどり着かれた究極の願いであり、それをみんなに今受け継いでもらいたいと望んでいらっしゃるでしょう。
でも、今回のように飛谷ユミ子先生の呼びかけによって、
実際にインド、ブダガヤ地方の子供たちを支援する資金が
「直感セミナー」をもって集りました。
先ほどの夢との共時性にも驚いています。
些細な金額ですが、
これで大変な環境で暮らす子が一人、二人と服が買えたらうれしいですし、
また実際にそこに行ってみて、子供たちと交流したいと強く感じています。
インドだけではなく、南米やマヤの被災地の子供たち世の中で会いたい子供たち
いっぱいいます。
小さな支援でありながらも、
ともかくスタートできたことをうれしく思います。
「メンザ・インディゴインターナショナル」かな?
みなさんに感謝しています。
このような新しい活動に積極的にDO やることの意義を知りました。
頭でねってばかりでなく、
自分がやれることをこつこつやっていく勇気がわきました。
やはりイメージトレーニングが聞き始めているのかなあ?
しかし、あの夢のメッセージがこんなに早く形となって現れるとは、
やはり五次元に移動中なんですねえ!?
たった一つの夢がこのように現実でつながっていくのかと思うと、
なんてパワフルなんでしょう。
それはやはり、子供たちというテーマが
私たちには残されているからです。
先進国、後進国、それは関係なく悪化していくでしょう。
物質的支援だけではなく、先進国の子供たちも今、こころのサポートを求めています。
これからもみんなと一緒に基金援助だけでなく、
子供たちが生きていくために必要な手助けを、
私たちがやれることからやっていく、そんな輪が広がっていくような気がします。
自分ができることをやると、
すべて必要なことはあの夢と同じで、さまざまなサインとして自分に引き寄せられる・・・
これを信じて柔軟にしていればよいだけ。
こう考えると重荷でもなんでもない。
それはすばらしい!
これは五次元ではあたりまえのことなんです。
世界の子供たちを援助する輪がどんどん広がっていくと信じてやっていく姿勢が生まれました。
これが今の私にとって一番、うれしいことであり、やっていて楽しい!
これが出会いです。
一緒にみなさんと一日、できたこと感謝します。
Posted by 愛知 ソニア at
11:05
│インディゴ・チルドレン
2007年08月22日
「光のドーム・自分史を創ろう」
飛谷ユミ子さんときのう久しぶりにコンタクトが取れました。
先日、行なわれた講演セミナー、数百人ほどの参加者となり、その収益はチベットでしたっけ、たしか、ネパールだったっけ・・・
第三諸国の子供たちへの支援として送金されたそうです。
やっぱり彼女は素晴らしい先輩です。
自分の収益を子供たちのために役立てるという姿勢はさすが天晴れ。
これから飛谷先生もあちこちで、
もっとさらに講演されるようになり、日本ばかりではなく、
世界的に知られる女性となると思います。
そこで私、ソニアが9月2日に企画させていただいている、彼女の「一日直感セミナー」は、先生の今までのワークの中でも一番個人的にご指導いただける「脳スペシャル」です。
先生も今までのほかの大勢の参加者で行なうワークとは、
一味違うものにしたいといってくれています。
おそらくこれからは、私なんかが小規模で企画できないほどに、
飛谷先生も一層お忙しくなられることでしょう。
よって今回、9月2日に神戸で開催させていただきます
「一日直感セミナーワークショップ」は、
特別ですので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
参加を希望される方は、もう少し受付余裕がありますので、
お早めにご連絡ください。
詳しくはマラナサ・ジャパンのホームページから
http://www.echan.jp/
直感とひらめきを鍛える大人のための脳トレーニング
私たちの手つかずの脳の深部へ誘う
日時:平成19年9月2日(日)10:00~17:00
場所:神戸市産業振興センター
(TEL:078-360-3200 JR神戸駅から徒歩十分)
受講費: \15,000
講師:飛谷 ユミ子 氏
【 飛谷ユミ子 プロフィール 】
飛谷こども研究所代表。七田式教育師範。
塾経営に携わったあと七田チャイルドアカデミー入社。
教育現場での実践を踏まえて「ドッツ・プログラム」
「波動速読」「右脳速算システム かけ算名人34×34」などの
開発を行いながら、後進の指導にあたる。
また、大人の右脳開発セミナーの
講師実践指導も行っている。
定員 30名 (先着順)
主催 株式会社 マラナサ・ジャパン
内容
● イメージトレーニング ・ まず自分に気づきましょう
● 家族が一つに ・ 光のドーム・自分史
・ そこから深い意識へと誘います
● マインドマップ ・ ご自分を創り出すイメージワーク
● その他能力開発
・ 能力開発と共にシンプルな自分が誕生します。
お申し込み・お問い合わせ先 株式会社 マラナサ・ジャパン
先日、行なわれた講演セミナー、数百人ほどの参加者となり、その収益はチベットでしたっけ、たしか、ネパールだったっけ・・・
第三諸国の子供たちへの支援として送金されたそうです。
やっぱり彼女は素晴らしい先輩です。
自分の収益を子供たちのために役立てるという姿勢はさすが天晴れ。
これから飛谷先生もあちこちで、
もっとさらに講演されるようになり、日本ばかりではなく、
世界的に知られる女性となると思います。
そこで私、ソニアが9月2日に企画させていただいている、彼女の「一日直感セミナー」は、先生の今までのワークの中でも一番個人的にご指導いただける「脳スペシャル」です。
先生も今までのほかの大勢の参加者で行なうワークとは、
一味違うものにしたいといってくれています。
おそらくこれからは、私なんかが小規模で企画できないほどに、
飛谷先生も一層お忙しくなられることでしょう。
よって今回、9月2日に神戸で開催させていただきます
「一日直感セミナーワークショップ」は、
特別ですので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
参加を希望される方は、もう少し受付余裕がありますので、
お早めにご連絡ください。
詳しくはマラナサ・ジャパンのホームページから
http://www.echan.jp/
直感とひらめきを鍛える大人のための脳トレーニング
私たちの手つかずの脳の深部へ誘う
日時:平成19年9月2日(日)10:00~17:00
場所:神戸市産業振興センター
(TEL:078-360-3200 JR神戸駅から徒歩十分)
受講費: \15,000
講師:飛谷 ユミ子 氏
【 飛谷ユミ子 プロフィール 】飛谷こども研究所代表。七田式教育師範。
塾経営に携わったあと七田チャイルドアカデミー入社。
教育現場での実践を踏まえて「ドッツ・プログラム」
「波動速読」「右脳速算システム かけ算名人34×34」などの
開発を行いながら、後進の指導にあたる。
また、大人の右脳開発セミナーの
講師実践指導も行っている。
定員 30名 (先着順)
主催 株式会社 マラナサ・ジャパン
内容
● イメージトレーニング ・ まず自分に気づきましょう
● 家族が一つに ・ 光のドーム・自分史
・ そこから深い意識へと誘います
● マインドマップ ・ ご自分を創り出すイメージワーク
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2007年08月20日
ホームステイボーイズ
この週末は二人の若者がデラヴィ家に泊まっていました。
私たちは以前、カナダに住んでいるとき、
常に子供たちはいつも私たち家族とステイしていました。
これは私たちにとってあたりまえのようなことでしたが、
もう子供たちも成長して、
私たちは日本に戻って暮らしているこの七年間も,
いつも人がよく泊まる家なのです。
日本の家屋状況に関係なく、うちの家には人がよく泊まります。
今回は英語を教えるために今から一年ほど日本で暮らし始めた
G・ハンコックさんのご長男ルーク君、23才と、
あの時、通訳を務めていただいたサンフランシスコ在住の川瀬まさるさんの
ご長男のタオ君でした。
タオ君は現地のシュタイナー学校に通う17才の青年です。
二人ともわざわざうちまで私たちを訪ねて来ることになったのです。
どちらも偶然に同じ時に来るなんて何か不思議な感じがしましたが、
当日になるまでそんなアレンジメントがあることを、
忙しくしている私はあんまりよく知りませんでした。
何か不思議な意味があるのでしょうか?
私の仕事は今、人のお世話をすることがメインです。
翻訳業というデスクワークから一転して今年はいろんな人と出会い、
またお世話する仕事に切り替わりました。
みなさんも、きっと最近になって転職されたり、引越ししたりして、
ガラッと環境がまったく変わってしまったというような方々も多くおられるかもしれません。
私もそのひとりです。
この人生でやり残してきた、
また心の中の奥底に漂っている何かをそろそろ真剣に考える時期がきたと今、感じています。
私たちがちょうどイスラエルから戻ってきた頃から、私の生き方は大幅に変わりました。
今ではいろんな人たちとお会いする機会に恵まれています。
その大半は女性たちです。
『直接、人と会ってお世話することが、今のあなたが一番必要とすることです。』
っていうのが高次元の存在たちからの今の私へのメッセージなのかもしれません。
これがまた、この三次元で私が魂レベルで一番したいことなのかもしれません。
実際をいうと、私はもともと自分勝手にしていることが大好きで、
人と会うのも面倒くさいと考えるほどの人間です。
これは低次元自己(ローワーセルフ)だと思っています。
私が周りの人々のお世話をするといっても、
自分もまた多くの人々のお世話や支援を受けてここまでやってきたことは事実です。
多くの人々に支えられながらここまで生きてこられた・・・
これは聞きなれたセリフですが、なかなか本当にこころからそれを感じて生きるのは難しいです。
だからもっと感謝できるように、人間関係を学ぶレッスンを
今、神さまは私に与えてくださっているんだなあと思っています。
今回、たった数日間の短期ホームステイを受け入れることになったのですが、
エハンから最初に彼らを泊めてもよいかと相談を受けたとき、
正直にいって私のリアクションは、『ええ、困る・・・』でした。
こんなに暑い日が毎日続くのに人が家に泊まるというだけでもツカレル(・・・・)。
大げさなようですが、誰が泊まると考えるだけで、しんどいと感じてしまいます。
たとえそれが愛する息子であってもこの暑さではご馳走を創り、
迎えてあげる気にはなかなかなれません。
しかしよく考えてみると、「お盆」の時期と彼らの滞在が重なっているのです。
何なんでしょうか!?
お盆という風習が今でも日本では残っているのは素晴らしことだと私は思っています。
宗教的な意味ではあまりわかりませんが、
ともかく家族が集まるのなら意味深いことだと思います。
家族が祖先のために帰ってきてくれることを
ありがたく感謝して受け入れるのがまたこれ、「お盆」の有意義さだと思います。
でも、それを受け入れる側、特にお母さん方にとっては、確かにしんどくもあります。
うれしいと同時にしんどいのです。洗物、片付けもの、お料理と・・。
このお盆が、今年は私にとって、あまりお盆らしいことを何もしなかったし、
誰も集まらなかったので、気がかりになっていました。
ちょうどそのお盆の最中に彼らがはるばるうちに訪ねてくることになったので、
これもまた高次の神さまたちの計らいであるような気がしました。
それでエハンに、「いいよ、泊まってもOKよ。」と返事しました。
ちょうど何も予定が入っていなかったのも偶然だったし、ウェルカムです。
ハンコックさんのご長男がまず、到着して、
そして夜になると川瀬まさるさんのご長男が到着しました。
そして翌日、私は参加しなかったのですが、
うちの長男カイ(快)も合流して、ヨット航海をみんなで楽しんだようです。
ルーク君もタオ君もやっぱりそれぞれがお父さんとそっくりのジュニアでした。
そこまで似るかといいたいほど、しゃべり方までそっくりでしたが、
二人ともとってもハンサムボーイでした! お父ちゃんたちよりもね。
その上、はるかに親世代よりもグレードアップしている感じでした。
これはうちのケースもそういえると思います・・・きっとほかの人が見ると。
彼らが私たちの世代になるとどんな人たちになるのか、とても楽しみです。
なるほど、彼らはそれぞれが個性に輝く立派な青年たちでした。
泊まりに来てくれてありがとう!
いろいろ考えさせられました。
イギリスの若い子たちのこと、
アメリカの子供たちのこと、シュタイナー学校のこと・・・興味深く聞かせてもらいました。

釣り吉、快君
朝早くからまた釣りしてたようです。
私たちは以前、カナダに住んでいるとき、
常に子供たちはいつも私たち家族とステイしていました。
これは私たちにとってあたりまえのようなことでしたが、
もう子供たちも成長して、
私たちは日本に戻って暮らしているこの七年間も,
いつも人がよく泊まる家なのです。
日本の家屋状況に関係なく、うちの家には人がよく泊まります。
今回は英語を教えるために今から一年ほど日本で暮らし始めた
G・ハンコックさんのご長男ルーク君、23才と、
あの時、通訳を務めていただいたサンフランシスコ在住の川瀬まさるさんの
ご長男のタオ君でした。
タオ君は現地のシュタイナー学校に通う17才の青年です。
二人ともわざわざうちまで私たちを訪ねて来ることになったのです。
どちらも偶然に同じ時に来るなんて何か不思議な感じがしましたが、
当日になるまでそんなアレンジメントがあることを、
忙しくしている私はあんまりよく知りませんでした。
何か不思議な意味があるのでしょうか?
私の仕事は今、人のお世話をすることがメインです。
翻訳業というデスクワークから一転して今年はいろんな人と出会い、
またお世話する仕事に切り替わりました。
みなさんも、きっと最近になって転職されたり、引越ししたりして、
ガラッと環境がまったく変わってしまったというような方々も多くおられるかもしれません。
私もそのひとりです。
この人生でやり残してきた、
また心の中の奥底に漂っている何かをそろそろ真剣に考える時期がきたと今、感じています。
私たちがちょうどイスラエルから戻ってきた頃から、私の生き方は大幅に変わりました。
今ではいろんな人たちとお会いする機会に恵まれています。
その大半は女性たちです。
『直接、人と会ってお世話することが、今のあなたが一番必要とすることです。』
っていうのが高次元の存在たちからの今の私へのメッセージなのかもしれません。
これがまた、この三次元で私が魂レベルで一番したいことなのかもしれません。
実際をいうと、私はもともと自分勝手にしていることが大好きで、
人と会うのも面倒くさいと考えるほどの人間です。
これは低次元自己(ローワーセルフ)だと思っています。
私が周りの人々のお世話をするといっても、
自分もまた多くの人々のお世話や支援を受けてここまでやってきたことは事実です。
多くの人々に支えられながらここまで生きてこられた・・・
これは聞きなれたセリフですが、なかなか本当にこころからそれを感じて生きるのは難しいです。
だからもっと感謝できるように、人間関係を学ぶレッスンを
今、神さまは私に与えてくださっているんだなあと思っています。
今回、たった数日間の短期ホームステイを受け入れることになったのですが、
エハンから最初に彼らを泊めてもよいかと相談を受けたとき、
正直にいって私のリアクションは、『ええ、困る・・・』でした。
こんなに暑い日が毎日続くのに人が家に泊まるというだけでもツカレル(・・・・)。
大げさなようですが、誰が泊まると考えるだけで、しんどいと感じてしまいます。
たとえそれが愛する息子であってもこの暑さではご馳走を創り、
迎えてあげる気にはなかなかなれません。
しかしよく考えてみると、「お盆」の時期と彼らの滞在が重なっているのです。
何なんでしょうか!?
お盆という風習が今でも日本では残っているのは素晴らしことだと私は思っています。
宗教的な意味ではあまりわかりませんが、
ともかく家族が集まるのなら意味深いことだと思います。
家族が祖先のために帰ってきてくれることを
ありがたく感謝して受け入れるのがまたこれ、「お盆」の有意義さだと思います。
でも、それを受け入れる側、特にお母さん方にとっては、確かにしんどくもあります。
うれしいと同時にしんどいのです。洗物、片付けもの、お料理と・・。
このお盆が、今年は私にとって、あまりお盆らしいことを何もしなかったし、
誰も集まらなかったので、気がかりになっていました。
ちょうどそのお盆の最中に彼らがはるばるうちに訪ねてくることになったので、
これもまた高次の神さまたちの計らいであるような気がしました。
それでエハンに、「いいよ、泊まってもOKよ。」と返事しました。
ちょうど何も予定が入っていなかったのも偶然だったし、ウェルカムです。
ハンコックさんのご長男がまず、到着して、
そして夜になると川瀬まさるさんのご長男が到着しました。
そして翌日、私は参加しなかったのですが、
うちの長男カイ(快)も合流して、ヨット航海をみんなで楽しんだようです。
ルーク君もタオ君もやっぱりそれぞれがお父さんとそっくりのジュニアでした。
そこまで似るかといいたいほど、しゃべり方までそっくりでしたが、
二人ともとってもハンサムボーイでした! お父ちゃんたちよりもね。
その上、はるかに親世代よりもグレードアップしている感じでした。
これはうちのケースもそういえると思います・・・きっとほかの人が見ると。
彼らが私たちの世代になるとどんな人たちになるのか、とても楽しみです。
なるほど、彼らはそれぞれが個性に輝く立派な青年たちでした。
泊まりに来てくれてありがとう!
いろいろ考えさせられました。
イギリスの若い子たちのこと、
アメリカの子供たちのこと、シュタイナー学校のこと・・・興味深く聞かせてもらいました。
釣り吉、快君
朝早くからまた釣りしてたようです。
2007年08月06日
ピュアハート

直接、互いの目と目を見て通じ合うことの必要性をもっと訴えていきたいと思っています。そのためにはハートを開く音のコミュニケーションに直接入っていくことです。だからコンサートなんかにまずは参加してみてください。木を育てること。森を愛すること。きれいな空気に感謝する古代からの祈りに参加してみてください・・・そして私たちはつながっていく・・・
直接、互いの目と目を見て通じ合うことの必要性をもっと訴えていきたいと思っています。そのためにはハートを開く音のコミュニケーションに直接入っていくことです。だからコンサートなんかにまずは参加してみてください。木を育てること。森を愛すること。きれいな空気に感謝する古代からの祈りに参加してみてください・・・そして私たちはつながっていく・・・
お会いしましょう・・・どこかの会場で。
決して文字だけではなく
音の世界からもつながりましょう。
「実際にその場に一緒にいる」
あなたは誰と一緒にいたいのか?
もうそろそろ決まりましたか?
この世界が止まってしまうとき、
あなたはだれと一緒にいるか?
これにはクオリティが問題で、
三次元的な数が量にまったく関係なく、
ホーキンズ博士がいうように、
ログ数、関数でパワーが広がるでしょう。
だからその時が本格的に訪れると、べったりと一緒にくっついているか、どうか、きっと問題じゃないほどパワフルにシフトするでしょう。
従って今、
もっと自分と意識レベルでつながっておられる仲間がどこにいるか、
それを知っておくことが大切でしょうね。
次元はすでにシフトしている・・・
7月29日から
今までどおりの考え方をすべて取り外して、
神さまを信じて
自分を一番信じて
とりあえず、自分がこの世界に対してできることをやるしかない時期に入っています。
ではそれは何?
一つ一緒のこれだけは無視してはならない
それはあります。
「光の世代に対してあなたは何ができるのか?」
次世代に何をあなたはこの一瞬、一瞬捧げられるか?
この地球、私たちが愛する地球の未来にかかっています。
今、自分のことに、つまり自己中の考えに走ることは一番、
時代の波、つまりバイブレーションに逆らって生きることになります。
ガイアにこびりついた汚れを一緒に落とし、
木を一本ずつ植えること・・・これは避けられない事実です。
ほかはなにをしていてもかまいません。
好きなことをみんながすればよいのです。
しかしハート・コネクションの輪の中で。
エネルギーによってこれからどんどん私たちはつながっていきます。
インターネットを通して互いを知ることの危険性もあります。
しかし本当にハートからコネクションができるか、どうかが大切です。
それを一緒にやりたい仲間を今、私はリンクしていくことをやっています。
PEACE, LOVE & MUSIC
2007年08月01日
7月31日の出会い

お久しぶりです。みなさん。
今年は私にとって大きな変革の時期です。
この数ヶ月間いろんな人たちと素晴らしい時間をたっぷり味合うことができました。
新しく出会う人たちとも、何か初めてではない懐かしい気持ちにさえなります。
まるで学生のころの友人たちにぱったりどこかで出会うような、
興奮と喜びの連続を実は味わっていました。
そこにはまた、たくさんの学びもあります。
やっと選挙運動の騒ぎはおさまり、
今日は秋のような気配を感じさせる静けさがあります。
さて、きのうは名古屋で素敵な女性に会うことができました。
随分前に私とエハンに手紙を書いてくださったカナさんという方です。
その手紙から半年後にカナさんと名古屋駅でお会いすることになりました。
昨日の朝は何かワクワクしていました。
その直前は通訳の仕事が続いたので疲れました。
肉体は回復しても何か精神的な補充が必要と感じたからです。
今、自分がやっていることを確信して続けていくためにも、
時にはカスカスの脳に油をさしてくれるような人と出会う必要があります。
きのうカナさんは、私にとってそんな人でした。
面白くてワクワクする話をたくさんしてくれたからです。
今日はすっかり癒された気分になり、
久しぶりにブログを書きたくなりました。
カナさんは生まれてきたときは、本当に油で包まれていたそうです。
だから産婆さんもお母様も驚かれたそうです。
カナさんはとても不思議な女性なことは確かです。
その「油」が話しのきっかけとなって「香油」の話になり、
それからやはりキリストの話になりました。
彼女と一緒にまるで世界を一挙に駆け巡りながら、
また異次元にまでも一緒にいってきたようなスゴイ会話でした。
でも不思議なのは五月のイスラエルの旅にてカナという地(キリストが結婚式に出席し、
水をワインに変えたところ)にて私たちは、「結び」のセレモニーをしてきたばかりです。
そして今、このカナさんと出会い、彼女の口からその聖書の話が出るなんて?!
これも神の計らいでしょうか?
互いにこれを深く知る新たな「結び」としてカナさんが感じられました。
その時の会話の一部を思いだしてみました。
K→ いま、すべて闇から光に完全な交代が起きました。この7月29日という日をもって、
神々も交代されました。
日本の政治も同じです。もう終わっているのに、
まだ続けたいと口が言ってしまうのもサタンの仕業です。
この時期に「神さまありがとうございます。」といい、
心から神に感謝することがどれほど大切か、もっとわかってほしいです。
人間は何かあるとやっぱり、「神さま、助けて!」というのに、
なかなか神様に今日もありがとうと感謝できないから、いろいろ起きるんです。
S― すべて神の計らいということですね。
K― そうです。だからそれに逆らうと、ただ、苦しいだけではなく、大変なことになるのです。
その神の計らいを読み取る耳を養うのです。
右脳→有脳→肉体の声
左脳→霊脳→心の声
ひっくり返りますよ。右から左、交差もすべてひっくりがえりました。
だから神の話は左耳から聞こえてきますよ。
仕事の話などは右耳から
声なき声として聞こえてくるようになるでしょう。誰もが・・・。
S― 本当?!(これは飛谷先生とお会いしていただきたい・・・)
K― 神様の愛をハートの中で感じることができれば、神と通信できるのはあたりまえです。
S― 同意します。だからそんな神さまに対していつも感謝できる自分でいたいです。
K― そんな神の計らいに背く人はいまからどんどん地獄のようになっていきます。自分が幸せになりたければ、神さまと仲良くすることです。
S― アカシック・レコードをアクセスするのも同じです。
いま神さまも交代して、いろいろ日本という国もすっかり変わっていくと思うのですが、それをスタートさせるのが私たち、女性がこれから中心となっていくはずです。
日本の女性が変われば・・・何かこれはマスターキーで、たまたまそういう役割を授かったのですね?
K― そうなんです。T女史の時代が訪れ、その頃にはすっかり日本の政治も変わっているでしょう。
S― でも三次元ですから、どういう順で変化は訪れるのでしょうか?
K―
A→H(健)
G→Y(和)
T→W(富)
C→C(愛)
G→Y(和)
T→W(富)
C→C(愛)
S― なるほど、そのとおりの順だとわかります。
2007年06月10日
大工の娘
今朝、自分の家を一生懸命、建てている娘の写真が送られてきました。
しんどいけれど、おもしろそう。
自分の住む家は自分で創りたいと思うのは、健康な若者の姿だと喜んでいます。
今年になって「仕事」というものについて真剣に考えてみました。
するとどんどん変化していく感じがします。自分自身も含めて、周りの人たちも変わってきています。
私は昨年まで続いた翻訳中心の仕事から一息というところです。もうある意味で体が受けつけない感じがしました。コンピュータの前に張りついて一日が過ぎるのは、ちょっと違うんじゃないか、って感じるようになったからです。その結果、ブログを書くことも減ってきました。
今しかない仕事、それは多くの人々と出会うこと・・・そう思うんです。
インターネットを通してだけではなく、実際にいろんな人々と関わりをもつことが大切だと気づきました。お互いを理解し、肌で感じ、目を見つめながら語らい、アンマのような素直さで人をハグでできる自分になりたい。
これが私のワークと今、なっています。
だれともハグできる生き方?!
変化を求めても、実際に自分が行動しないと変化は頭の中だけでしか起きません。自分が一番苦手とすること・・・それは私の場合、シャイさ、面倒くささ、どうでもよいと思ってる etc.
すべてを取り除く必要があるんです。
自分が愛する人と同じようにみんなと接することができるのか?
それとも気づかぬうちにエゴに押し流されて付き合うか、離れるか?
関わろうと努力できるか、どうかを試す道場です。
それを生きることと一つ、仕事として一つ。
これを今生でやり遂げなければ、
死んでから自分はきっと後悔するんじゃないかって、
ますます感じるようになってきました。
このようにすべてを捉えるようになると・・・
仕事は家事だってすべて同じような心づかいでやること。
これだけを考えて生きていけば、お金のことを特別考えなくても、
宇宙が援助してくれるので、十分仕事として成り立っていくように、今の波動は設定されているような気がします。
そしてその仕事がどこまで成長するかは、
きっとすべて自分の気持ちの結果としてあらわれるんでしょう。
あたりまえのことのようですが、頭でわかっていてもなかなか大変。
そんなことで、私の今年の仕事としてのチャレンジは、
あまりコンピュータの前で、自分ひとりの世界で夢中になりすぎないことです。
これはまさにサイキックマスタベーションにすぎない。
カメレオンのように機械に張りついて長時間過ごさない!
これが今年の私です。
2007年06月09日
イエス、弟子の足を洗う
イスラエルの旅はキリストのエネルギーを実際に自分の体で感じてみようとスタートした。
旅ではまったく予期せぬことだらけを経験した。なるほど、キリストエネルギーは、期待通りにはやってこない・・・
自分がなぜ、不思議なほど聖書というものを忘れることができないのか?
気がつけばやはり一ヶ月に一度はところどころ読んでみたくなる。
なぜ、自分はイエスという存在に惹かれるのか?
それを直接感じたかった。
歴史が語る架空の人物なのか、実際に存在した人物なのか?
そして、どのようにその存在は超越していたのか?
イエス・キリスト、ブッダ、ムハマド・・・
世界の宗教の始まりとなった偉大な大師たちの中でもキリストは、
ほかのマスターたちとちがった点は何か?
それは、「キリストは弟子たちの足を洗う」という、
聖書の中のキリストの不可解な一つの行動にも顕著に現れていると思う。
「イエス、弟子の足を洗う 第13章1~20」
ヨハネによる福音書
弟子たちの足を洗ってあげたキリスト
Gospel by "1-20 Chapter 13
that washes Jesus and apprentice's feet" John
イエスは、父がすべてのものを自分の手にお与えになったこと、
また、自分は神から出てきて、神にかえろうとしていることを思い、
4 夕食の席から立ち上がって、上着を脱ぎ、手ぬぐいをとって腰に巻き、
5 それから水をたらいに入れて、弟子たちの足を洗い、腰に巻いた手ぬぐいでふき始められた。
6 こうして、シモン・ペテロの番になった。すると彼はイエスに、「主よ、あなたがわたしの足をお洗いになるのですか」と言った。
7 イエスは彼に答えて言われた、「わたしのしていることは今あなたにはわからないが、あとでわかるようになるだろう」。
8 ペテロはイエスに言った、「わたしの足を決して洗わないで下さい」。イエスは彼に答えられた、「もしわたしがあなたの足を洗わないなら、あなたはわたしとなんの係わりもなくなる」。
9 シモン・ペテロはイエスに言った、「主よ、では、足だけでなく、どうぞ、手も頭も」。
10 イエスは彼に言われた、「すでにからだを洗った者は、足のほかは洗う必要がない。全身がきれいなのだから。あなたがたはきれいなのだ。しかし、みんながそうなのではない」。

ゲッセマネの園
オリーブ山の斜面に広がるオリーブ園が
人々の不信仰によって追い詰められたイエス・キリストが
人類の運命をかけて血の汗を流し、
神の前に祈りを捧げたと言われるゲッセマネの園
旅ではまったく予期せぬことだらけを経験した。なるほど、キリストエネルギーは、期待通りにはやってこない・・・
自分がなぜ、不思議なほど聖書というものを忘れることができないのか?
気がつけばやはり一ヶ月に一度はところどころ読んでみたくなる。
なぜ、自分はイエスという存在に惹かれるのか?
それを直接感じたかった。
歴史が語る架空の人物なのか、実際に存在した人物なのか?
そして、どのようにその存在は超越していたのか?
イエス・キリスト、ブッダ、ムハマド・・・
世界の宗教の始まりとなった偉大な大師たちの中でもキリストは、
ほかのマスターたちとちがった点は何か?
それは、「キリストは弟子たちの足を洗う」という、
聖書の中のキリストの不可解な一つの行動にも顕著に現れていると思う。
「イエス、弟子の足を洗う 第13章1~20」
ヨハネによる福音書
弟子たちの足を洗ってあげたキリスト
Gospel by "1-20 Chapter 13
that washes Jesus and apprentice's feet" John
イエスは、父がすべてのものを自分の手にお与えになったこと、
また、自分は神から出てきて、神にかえろうとしていることを思い、
4 夕食の席から立ち上がって、上着を脱ぎ、手ぬぐいをとって腰に巻き、
5 それから水をたらいに入れて、弟子たちの足を洗い、腰に巻いた手ぬぐいでふき始められた。
6 こうして、シモン・ペテロの番になった。すると彼はイエスに、「主よ、あなたがわたしの足をお洗いになるのですか」と言った。
7 イエスは彼に答えて言われた、「わたしのしていることは今あなたにはわからないが、あとでわかるようになるだろう」。
8 ペテロはイエスに言った、「わたしの足を決して洗わないで下さい」。イエスは彼に答えられた、「もしわたしがあなたの足を洗わないなら、あなたはわたしとなんの係わりもなくなる」。
9 シモン・ペテロはイエスに言った、「主よ、では、足だけでなく、どうぞ、手も頭も」。
10 イエスは彼に言われた、「すでにからだを洗った者は、足のほかは洗う必要がない。全身がきれいなのだから。あなたがたはきれいなのだ。しかし、みんながそうなのではない」。
ゲッセマネの園
オリーブ山の斜面に広がるオリーブ園が
人々の不信仰によって追い詰められたイエス・キリストが
人類の運命をかけて血の汗を流し、
神の前に祈りを捧げたと言われるゲッセマネの園
2007年05月25日
聖書の旅日記 2 悲しみの道の終点
エルサレム旧市街は十字架で区切ったように四つの民族の地域に分かれている。
ユダヤ人地区、キリスト教徒地区、アラブ人地区、アルメニア人地区である。
ダマスカス門からこの動画のような活気に満ちたアラブ人地区を抜けると、
すぐに聖墳墓教会にたどり着いた。
エルサレムにはキリストの墓と考えられるところが二箇所あるが、
この教会こそイエスが十字架にかけられたゴルゴダの丘の上に建っているらしい。
左の小さな部屋こそがキリストの墓であり、女たちがキリストの墓を訪れたとき、
天使たちが座っていた岩の一部が納められているという。
しかしここは「悲しみの道の終点」でもある。
ずっとまた歩き続けていくと、思ってもいなかった場所に導かれていった。
あの「嘆きの壁」に出てきた。そこはユダヤ民族の信仰の地であり、
また全世界のユダヤ人の巡礼地である。
キリストがこの世を去った後、
約二千年間さすらいの民となったユダヤ人の唯一のふるさとともいうべき「壁」である。
壁の石、ひとつひとつが、この世界中の人々が分けられていった
過去の歴史が悲しみの記録を語っているような気がする。
ここでも壁は男性サイドが向かって左、女性サイドが右と分けられている。
そばまで近づいていくと、激しい嘆き声が聞こえてきた。
その壁に向かって左の女性は激しく泣き叫んでいた。
どうしても少し観察したくなったのでチラと様子を伺い、耳を傾けた。
その女性はおそらくガーナか、どこかのアフリカ系の国からやって来た
黒人女性には違いなかったが、ともかく壁に向かってドンドンと叩きながら、
何か激しく神に訴えている。
左を見てもよく似た姿の人がいて、やはり嘆いている。
決して神さまありがとうの涙と嘆きではなかったのは確かなようだ。
正直に自分を表現するためにわざわざ旅してきたのかもしれないが、
女の嘆きが伝わってきた。ずっとそこにはとどまりたくないという気持ちに早々なり、
そこを去った。
後でエハンにどうだった?
男性サイドはと聞くとそんな人誰もいなかったなあ・・・という答えだった。
2007年05月22日
聖書の旅日記 1

朝、4時半ごろ、礼拝告知(アザーン)がフルボリュームで流れるミナレットの塔が、
ホテルの部屋のまん前にそびえている。
それが流れると、夢心地の中、突然、祈りモードに入っている自分がいる。
祈りは祈り・・・どんな宗教の祈りであっても崇高だからこそ、
半分眠っている自分の意識に自然とスイッチ・オンされるのだろう。
だからやかましいとか、うるさいと感じることは不思議なほどまったくなかった。
エルサレムでの最初の朝、十分ほどホテルから歩いていくと、
ある大きな門の前まで私たちはやって来た。
これがどうやら、ダマスカス門らしい。
エルサレムの旧市街は約四キロにわたる砦壁で囲まれている。
ほかにもヘロデ門、獅子門、黄金門(別名:糞門)、シオン門がある。
イエスは一体、どの門からエルサレムに入ったのだろうか?
聖書によるとイエスは、
そこでも人々の期待を裏切るような意外な行動に出たとある。
取り巻きを大勢従えて勝ち誇ってエルサレムに入城すると誰もが思い込んでいたとき、
イエスは明らかに、虚飾や見かけのきらびやかさを拒絶する行動にでました。
イエスは弟子数人にロバを用意させ、あえてそんなぶざまな動物に乗ってエルサレムに入城したのです。
崇拝されている人物としては、考えられない方法です。



