2007年10月02日
生命の木
今年は翻訳の仕事は止まっていて、
書くということをなるべくやらないようにしている。
もう一度、しっかりとそれについてふり返り、
考えてみる時期に入っているからだと思う。
今年はいろんな人々と出会い、
互いの情報を交換し合う時期にいる自分。
今年の初めから通訳の仕事をまた以前のように
させていただく運びとなり、
注目すべき人々との出会いの輪も私なりに広がっている。
それは精神世界と交じり合いながらも、
もっと一般PEOPLEと交わることが多い。
怖れずに自分を表現して出会う新しい関係性が広がっている。
今まで知らなかった人たちや、
会ったこともないのにどこかで、以前、
遠い昔に出会ったことがあるような人たちと出会っている時期が今。
(誰かさんの歌のように)
今、私だけではなく、
多くの人たちも同じように素晴らしい出会いを今経験している。
これもまた、共時性の輪が広がる。
電波のように私たちの意識は目に見えない輪となり、この地球を包む。
その輝きが次第に増していく。
驚きと喜びが二つ重なるなかで、
人々は互いにまた、「なに、これ?!」とこの現象をいう。
それしか、この地球上にはない。
このことばが最後に残るだけ
ことばで始まり、ことばで終わる
しかしこのように現れる現象は、
別の次元からすると、どんなことであれこの三次元の現実は、
まるで私たちが本の中の物語に、
ネバーエンディングストーリーのように入っていくことができないのと同じように、
紙に描いてあるモチが食べられないのと同じように、
また、ピーターラビットのように絵を描いたら
突然、動き出すようなことはまずない。
このように3Dと2Dと同じほど、
別の次元から私たちのやっていることすべては映る。
そしてそれらの異なる世界はそれぞれの次元では
どうにでも自由に変化することができても、
この二つが相互的な関係を保ちながら交わることはない。
だけどそれができると、
この現実は魔法のように一瞬にして変わる。
これも可能であることを知識としてこの次元は残している。
実際にどのようにしてこの二つは、
いやすべての次元はそんな関係になれるのか?
その歩み寄りはたくさんある。
かた足ずつ、ホップしながら確実に五次元の扉がひらき、
ついに完全にシフトしてしまうか、
あるいはいっきょにきちゃうのか?
何が?
それはさまざまあるだろう。
アセンションというアイデアから
絶滅シナリオから
どれもが一挙にシフトしてしまうシフト?
我々のちっぽけな想像を遥かに超えるもの
Welcome to the fifth dimension!
Welcome to the transdimension!

1993年 愛知ソニア作

この間、ルーク君のブログで見つけた気になる一枚(magicha)

「生命の木」
書くということをなるべくやらないようにしている。
もう一度、しっかりとそれについてふり返り、
考えてみる時期に入っているからだと思う。
今年はいろんな人々と出会い、
互いの情報を交換し合う時期にいる自分。
今年の初めから通訳の仕事をまた以前のように
させていただく運びとなり、
注目すべき人々との出会いの輪も私なりに広がっている。
それは精神世界と交じり合いながらも、
もっと一般PEOPLEと交わることが多い。
怖れずに自分を表現して出会う新しい関係性が広がっている。
今まで知らなかった人たちや、
会ったこともないのにどこかで、以前、
遠い昔に出会ったことがあるような人たちと出会っている時期が今。
(誰かさんの歌のように)
今、私だけではなく、
多くの人たちも同じように素晴らしい出会いを今経験している。
これもまた、共時性の輪が広がる。
電波のように私たちの意識は目に見えない輪となり、この地球を包む。
その輝きが次第に増していく。
驚きと喜びが二つ重なるなかで、
人々は互いにまた、「なに、これ?!」とこの現象をいう。
それしか、この地球上にはない。
このことばが最後に残るだけ
ことばで始まり、ことばで終わる
しかしこのように現れる現象は、
別の次元からすると、どんなことであれこの三次元の現実は、
まるで私たちが本の中の物語に、
ネバーエンディングストーリーのように入っていくことができないのと同じように、
紙に描いてあるモチが食べられないのと同じように、
また、ピーターラビットのように絵を描いたら
突然、動き出すようなことはまずない。
このように3Dと2Dと同じほど、
別の次元から私たちのやっていることすべては映る。
そしてそれらの異なる世界はそれぞれの次元では
どうにでも自由に変化することができても、
この二つが相互的な関係を保ちながら交わることはない。
だけどそれができると、
この現実は魔法のように一瞬にして変わる。
これも可能であることを知識としてこの次元は残している。
実際にどのようにしてこの二つは、
いやすべての次元はそんな関係になれるのか?
その歩み寄りはたくさんある。
かた足ずつ、ホップしながら確実に五次元の扉がひらき、
ついに完全にシフトしてしまうか、
あるいはいっきょにきちゃうのか?
何が?
それはさまざまあるだろう。
アセンションというアイデアから
絶滅シナリオから
どれもが一挙にシフトしてしまうシフト?
我々のちっぽけな想像を遥かに超えるもの
Welcome to the fifth dimension!
Welcome to the transdimension!

1993年 愛知ソニア作

この間、ルーク君のブログで見つけた気になる一枚(magicha)

「生命の木」
Posted by 愛知 ソニア at 12:45
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