プロフィール
愛知 ソニア
愛知 ソニアfoaf.rdf
1970年よりイタリアとイギリスに留学して芸術を専攻。 エハンと結婚後、日本で十五年間、生活しながら子育て、 座禅、ヨガ、正食に励む。 後十二年間はカナダに移住し、夫と共に日本向けの精神世界情報誌、「トランスダイメンション・ヴィスタ」を発行してきた。 海外ワークショップの企画や翻訳も手がけている。 以前から主に西洋の女神史に関心があり、「女神シリーズ」をヴィスタに記載する。未来学者バーバラ・M・ハバード女史をはじめとして、意識の進化をアシストする様々な女性たちにインタヴューを行ったことがある。 「パワーかフォースか」(三五館)「インディゴ・チルドレン」(ナチュラル・スピリット)、「水からの伝言Ⅱ」、「光の家族」など、数々の本を夫、エハン・デラヴィと共に翻訳する傍ら、講演活動や海外ワークショップを1993年ごろから行ってきた。 現在は長期海外滞在を終え、兵庫県に在住している。
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2006年07月03日

波動速読イメージパワーワークショップを終えて

細胞レベルでの変化

きのう大阪にて飛谷ユミ子先生のワークショップ第一回目を終了して、
今日は自分の中の何か深いレベルでシフトが起きている感覚に今、満たされています。

参加者のみなさん、ありがとうございました。
すばらしく平和なエネルギーの中でワークショップがスムーズに進行したことに感謝いたします。

昨日のワークショップは大阪のハートチャクラにも、
きっと影響したぐらいのインパクトがあったんではないか、って思っています。
それも非常に静かなバイブレーションとして・・・

地方ご遠方から参加くださったみなさんには特別に感謝を申しあげます。
もちろん、お母さんのような波動を同じレベルのテンションで提供し続けてくださった
飛谷先生に、とても感謝いたします。有難うございました。

いやあ、あれはただの速読法マスター訓練レベルではなかったです。
実に素晴らしい「癒し」のワークショップを受けさせていただきました。
それも非常に深いレベルに浸透するものでした。

記憶の役割って、やっぱり癒しだと思います。
イメージから過去をふかーく辿っていくことの意味がわかりました。
そして、のううの三つの部分を同時に開花させること。
その中でもレプテリアンの脳をエキササイズさせてくれたのには、
とてもびっくりしました。

これを開花させるとどうなるか、これから楽しみです。
これこそ私にとってこの数ヶ月のキーワードでした。
前のブログでこのレプテリアン脳のことを私は語っていて、
脳の一番奥にある場所を確認して、
そこを肉体を通してオープンに開くことから昨日のワークショップも始まったのには驚きました。

それなしには右脳を真から活性化できないという、
まさに飛谷式の右脳活性ベーシックコースでした。
参加された皆様もゆっくりと出てくると思います。

細胞レベルでシフトするには脳はもちろんのこと、
肉体や知覚をとおしての訓練が必要であることにつくづく、感動しました。

これはシリーズとしていくことのご要望もすでにいただいていますので、
ぜひとも続けていきたいプロジェクトであり、本当に必要なトレーニングだと感じています。
そういうことでまた、パートⅡを企画したいと思います。
ワクワク状態です。

どううやら、「魔法のクラス」のスタートだったような気がします。
魔法ではなくて、「真法」ですね。
実は4年ほど前に「真法のクラス」はすでにスタートしていましたが、
忙しくって中断したままでした。

でも今回、飛谷先生をお招きして、その真法がさらに具体化した
トレーニングとなっていく予感がします。
私はかねてからあることをイメージングすることがよくあります。
それは、ワクワクする気持ちです。
あの「ハリーポッター」の原作を書いた女性のようにワクワクするってどんな感じだろう、ってよく考えるのです。
イメージが子供のようにどんどん湧いてくる自分になっていく・・・
これが「真法のクラス」のベーシックで、そこを目指して様々なパワーに目覚めていきたいです。

次回は2ヶ月ごろ後に開催したいと思います。
追ってテーマをお知らせいたしますので、
また次の機会にお会いしましょう。

本当うに楽しいでした!
感謝!
ありがとう!  

Posted by 愛知 ソニア at 12:59Comments(0)TrackBack(4)