2010年07月28日
あなた自身がつくりだす究極の良薬
尿療法を続けること三カ月。
効果は半端じゃない。
しかもシンプルで万能でタダ。
奇跡とはそんなもんでしょう。
先月のブログでご紹介した本「朝一杯のおしっこから」よりもっと科学的にまとめられた本をきのうチベット医の先生から紹介されました。
'your own perfect medicin' というタイトルの本ですが、
日本語に訳されているようなので、
ぜひ読んでみてください。
尿療法バイブル―あなた自身がつくりだす究極の良薬
カスタマーレビュー
尿が虫刺されには効果がある事くらいは知っていたが、まさかエイズや癌、糖尿病に自分の尿を丸ごと飲む事により、治癒する事が出来るとは夢にも考えていなかった。
・・・全くの脱帽である。尿とは単なる不要な人体からの排出物位にしか考えていなかったので、実はこの尿にビタミン類や葉酸、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、アルギニン酸・・・等の解っているだけでも数百種類の栄養素と、未だに解明されていない未知なる成分も含まれている・・・と知った時は、ただただ驚いた。
医者に見離された患者達が、自分の尿を飲む事により不治の病を克服していくその体験談を読むに付け、人体の不思議さ、精妙さに心からの感動を禁じ得ない。また、残念ながら医学の最先端の研究者達はこの事実を知っており、癌治療において放射線治療や抗生物質による治療法には限界がある事も熟知していながら、「金銭的な理由」により、この尿療法を自分の患者には勧めない・・・という裏事情も余す事無く書かれていて、現代医学の問題点にも鋭く追及の目を向けている点にも、著者の誠意が感じられる。
この本は色々な症例に分けて尿療法の治療例を詳しく解説してくれているので、正にバイブルとして長く手元に置いておきたい名著であると断言したい。
効果は半端じゃない。
しかもシンプルで万能でタダ。
奇跡とはそんなもんでしょう。
先月のブログでご紹介した本「朝一杯のおしっこから」よりもっと科学的にまとめられた本をきのうチベット医の先生から紹介されました。
'your own perfect medicin' というタイトルの本ですが、
日本語に訳されているようなので、
ぜひ読んでみてください。
尿療法バイブル―あなた自身がつくりだす究極の良薬
カスタマーレビュー
尿が虫刺されには効果がある事くらいは知っていたが、まさかエイズや癌、糖尿病に自分の尿を丸ごと飲む事により、治癒する事が出来るとは夢にも考えていなかった。
・・・全くの脱帽である。尿とは単なる不要な人体からの排出物位にしか考えていなかったので、実はこの尿にビタミン類や葉酸、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、アルギニン酸・・・等の解っているだけでも数百種類の栄養素と、未だに解明されていない未知なる成分も含まれている・・・と知った時は、ただただ驚いた。
医者に見離された患者達が、自分の尿を飲む事により不治の病を克服していくその体験談を読むに付け、人体の不思議さ、精妙さに心からの感動を禁じ得ない。また、残念ながら医学の最先端の研究者達はこの事実を知っており、癌治療において放射線治療や抗生物質による治療法には限界がある事も熟知していながら、「金銭的な理由」により、この尿療法を自分の患者には勧めない・・・という裏事情も余す事無く書かれていて、現代医学の問題点にも鋭く追及の目を向けている点にも、著者の誠意が感じられる。
この本は色々な症例に分けて尿療法の治療例を詳しく解説してくれているので、正にバイブルとして長く手元に置いておきたい名著であると断言したい。
2010年07月07日
哀しい目つきの漂流者

工藤夕貴さんの「ヒマラヤ杉に降る雪」という映画もBC州の山奥、このネルソン周辺と関係していますが、次にご紹介いたします本の中には100年ほど前のネルソンの写真もあるそうで、モモワレを結ったメープルさんの写真は今はヘアサロンに変わっているあそこの店?! これから一揆に読もうしている興味シンシンの一冊です。
哀しい目つきの漂流者
明治から昭和にかけ、日本からカナダへ渡り、娼婦として生きた女たちがいた―。メープルという名の娼婦の足跡をたどり、歴史の中の女性の生き方を問うノンフィクション。(解説・常盤新平)
2007年03月10日
おもしろいかもしれない読んでみたい本
みなさんも同じだと思うのですが、私の環境も読みたい本が山積みされている状態です。まだかじってもいないけれど、おもしろそうなタイトルの本が二冊目ありました。それらについて次のようにアマゾンに載っていましたので、そのまま紹介することにします。
まず一冊目は、気になる2012年への結末論です。アーヴィン・ラズロ博士の「カオス・ポイント」を読まれた方は、比較してみればおもしろい本かもしれません。
世界の終焉へのいくつものシナリオ
(単行本)
ジョエル レヴィ (著), Joel Levy (原著), 柴田 譲治 (翻訳)
出版社/著者からの内容紹介
科学の暴走、戦乱の火種、自然の壊滅、未曾有の天災……人類を滅亡に導く様々な脅威を取り上げそれぞれの危険度を評価づける。文明崩壊は避けられぬ宿命なのか。衝撃の現実がここにある。
本書では、現在われわれをとりまくいくつもの脅威を広範にとりあげ、それぞれについて検証を加え、人類文明にとっての危険度を評定する。最も憂慮すべき「地球最後の日」のシナリオは何か。最悪の事態を回避することはできるのか。
内容(「MARC」データベースより)
核テロリズム、大量移民、生態系破壊、世界的飢饉,気候の大変動…。文明崩壊は避けられぬ宿命なのか。現在われわれを取り巻くいくつもの脅威を広範に取りあげ、それぞれに検証を加え、人類文明にとっての危険度を評定する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
レヴィ,ジョエル
1970年イギリス生まれ。科学書の編集者を経てフリーランスライターとなる。現在はロンドン在住
二冊目の本は、2010年ころには、こんなすばらしい時代がやって来るという前のとはまったく違って、資本主義の楽観的な未来を見通している本のようです。資本主義がそのまま残るとしたら確かに考えられるけれど・・・
根本的に変わってしまうのなら、この2冊のどちらのシナリオでもないような気もします・・・ソニア
メガトレンド2010
(単行本)
パトリシア・アバディーン (著), 経沢 香保子 (監修)
2010年に向けた経済・社会の変化の方向性を示す。メガトレンドとして「精神性の力」「意識の高い資本主義の夜明け」「ミドルからのリーダーシップ」「精神性がビジネスに与えるインパクト」「LOHAS的消費トレンドが与える影響」「スピリチュアルこそが企業の業績を上げる」「あなたの投資が次世代をつくる」という7テーマを取り上げる。
中でも、精神性の探求が現代の最大のメガトレンドであると指摘する。テロ、戦争、企業スキャンダルなどが相次ぎ、精神に救いを求める人が増えている。瞑想やヨガの人気が高まっているのはそのためだ。ビジネス現場でも、高い精神性を備えた経営者やマネジャーが登場し始めた。本書は個人レベルで始まった精神的変化が組織に拡大し、会社の業績にプラスの影響を与えている実例を示す。
著者は、価値観の変化や経済上の必要性から、資本主義が変革し始めていると解説する。明確なビジョンを持った企業家、社会的責任を負った投資家、意識の高い消費者らがその主役。この主役たちは腐敗したCEOや欲深い株主が支配権を持つシステムから、賢明な利己心の下で自由市場が発展する新しい世界へと、資本主義を変えつつあると結ぶ。
まず一冊目は、気になる2012年への結末論です。アーヴィン・ラズロ博士の「カオス・ポイント」を読まれた方は、比較してみればおもしろい本かもしれません。
世界の終焉へのいくつものシナリオ (単行本)
ジョエル レヴィ (著), Joel Levy (原著), 柴田 譲治 (翻訳)
出版社/著者からの内容紹介
科学の暴走、戦乱の火種、自然の壊滅、未曾有の天災……人類を滅亡に導く様々な脅威を取り上げそれぞれの危険度を評価づける。文明崩壊は避けられぬ宿命なのか。衝撃の現実がここにある。
本書では、現在われわれをとりまくいくつもの脅威を広範にとりあげ、それぞれについて検証を加え、人類文明にとっての危険度を評定する。最も憂慮すべき「地球最後の日」のシナリオは何か。最悪の事態を回避することはできるのか。
内容(「MARC」データベースより)
核テロリズム、大量移民、生態系破壊、世界的飢饉,気候の大変動…。文明崩壊は避けられぬ宿命なのか。現在われわれを取り巻くいくつもの脅威を広範に取りあげ、それぞれに検証を加え、人類文明にとっての危険度を評定する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
レヴィ,ジョエル
1970年イギリス生まれ。科学書の編集者を経てフリーランスライターとなる。現在はロンドン在住
二冊目の本は、2010年ころには、こんなすばらしい時代がやって来るという前のとはまったく違って、資本主義の楽観的な未来を見通している本のようです。資本主義がそのまま残るとしたら確かに考えられるけれど・・・
根本的に変わってしまうのなら、この2冊のどちらのシナリオでもないような気もします・・・ソニア
メガトレンド2010(単行本)
パトリシア・アバディーン (著), 経沢 香保子 (監修)
2010年に向けた経済・社会の変化の方向性を示す。メガトレンドとして「精神性の力」「意識の高い資本主義の夜明け」「ミドルからのリーダーシップ」「精神性がビジネスに与えるインパクト」「LOHAS的消費トレンドが与える影響」「スピリチュアルこそが企業の業績を上げる」「あなたの投資が次世代をつくる」という7テーマを取り上げる。
中でも、精神性の探求が現代の最大のメガトレンドであると指摘する。テロ、戦争、企業スキャンダルなどが相次ぎ、精神に救いを求める人が増えている。瞑想やヨガの人気が高まっているのはそのためだ。ビジネス現場でも、高い精神性を備えた経営者やマネジャーが登場し始めた。本書は個人レベルで始まった精神的変化が組織に拡大し、会社の業績にプラスの影響を与えている実例を示す。
著者は、価値観の変化や経済上の必要性から、資本主義が変革し始めていると解説する。明確なビジョンを持った企業家、社会的責任を負った投資家、意識の高い消費者らがその主役。この主役たちは腐敗したCEOや欲深い株主が支配権を持つシステムから、賢明な利己心の下で自由市場が発展する新しい世界へと、資本主義を変えつつあると結ぶ。
2007年03月01日
「フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス」のレビュー

今朝、「フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス」(自分でもまだ記憶できないようなタイトル)のアマゾンのレビューが目にとまりました。なかなかよいコメントをいただいているのでご紹介します。
肯定・否定を決める前にまず考慮すべき本, 2007/2/22
レビュアー: 永遠の探求者 - レビューをすべて見る
電気的宇宙として宇宙全体をとらえ、そして太陽の放射の仕組みも(核融合ではなく)電気的なものととらえる考え方は、著者だけの奇抜な発想ではなく、実際に核融合説には矛盾もあるので、柔軟な考え方の持ち主なら安易に否定はできない説であると思う。タイトルにはフォトンベルトとあるが、著者はフォトンベルト説は偽情報であるという見方をしながらも、フォトンベルト説以上に重大な出来事の可能性を指摘している。最終章に至るにつれて、2012年の起こるとされる大規模な変容についての著者の見解は、この本だけを読んだ読者にとってはかなり飛躍した仮説に聞こえるかもしれないが、著者の昔からの他の著書にも目を通すと、著者なりにいろいろと研究した末の結論であることが分かるので、これも安易に否定したり、逆に鵜呑みにしてしまう前に、読む人それぞれが自分なりに考えてみる時間を持つことも大切だと思う。
太陽異変の原因は, 2007/2/18
レビュアー: kyoko - レビューをすべて見る
日本で2012年といえばフォトンベルトと言われて久しいが、著者は古代天文学から最新の天文学的知見まで様々なデータを収集し、それらをもとに2012年に関して非常に興味深い新しい仮説を提唱している。本書ではまず、かつて周知の事実とされていた科学の学説が時代の流れとともに現在では全く省みられなくなった事例をいくつも挙げ、現在の天文学の常識も絶対視すべきではないとした。その上で、現在の急速な地球環境の変化が、太陽の活動が活発になっている為とし、さらにその原因として、太陽が連星(バイナリ-システム)であり、その片割れである恒星が接近しているためだとしている。これまでの宇宙観を覆される興味深い内容に満ちている。ボリュームはあるが非常に読みやすい。今の常識をまず疑おう、そして各人が自分で考えよう、そのためにはまずこれを読んでください、という著者の強い意思を感じる。ぜひ一読を勧めたい。
2007年02月21日
環境意識をみんなでリコール

このおぞましい題名の本が今、ちょうど書店のならんだ頃かと思います。そこできのうアマゾンのランキングにかつてない反応が起こったことに気づきました。なんと「29位」という喜ばしいランキングに突入したことを喜んでいます。
この本のタイトルがつけられることに対して、
もし私自身が訳していなければ、
決して買わないだろうタイトルの諸々の本の部類に正直言って入る題名に驚いた。
でもそんなことはどうでもよい。
中身が大切な本だからです。
今、環境問題を私たち誰もが今までになく深刻に考えねばならない時期がやってきていることは確かです。
なにをさておいても、まずは大災害から身を守らねばならない時期がやってきています。
それは地球上のどこに住んでいても関係ありません。
いままで安全だと思われてきたまったく予想外の場所で危機は私たちの住むドアのまん前まで押し寄せ、ノックをすることさえあるのです。
なぜ、そんなことに環境はなったのか?
その原因はゴアさんがすごい勢いで世界中に警告する二酸化炭素廃止キャンペーンであろうと、太陽そのものの変化が理由であろうと、この危機を意識し、戦争なんかに力を入れている場合ではないということを互いに認識しあうことが大切だと思います。
ここで陰謀論にはまったりして横道にそれずにそれぞれが自分にできることをしたらよいと思う。
それには、地球をいたわる気持ちを地球に伝えることもできるし、エハンさんのようにすごい科学データを提供することもできる。みんなが情報を共有しあい、私たちがほんとうに今、置かれている立場をしっかりと認識することで、2012年の扉が全開するときに自分たちの意図する世界がリアルに開けてくると、私は信じています。それには確かにこの本の題名のようにおぞましい風景が目の前にあるのを無視してはならない。
そこでこのかなり科学的な内容のこの本を翻訳する自信はまったくなかったのですが、夫の頼みとあって、ここでもう一度、マリアのレッスンと自分に言聞かせ、しぶしぶこの本の翻訳作業に取り掛かった次第です。しかし、翻訳し始めて数ページもすると完全にエハンさんの世界に入っている自分に気づきました。エハンさんがまるで自分を媒体にチャネリングしているような自分にも翻訳していて気づきました。でもほかにも男性的なエネルギーのサポートがありました。感覚として感じられた目に見えない何らかの、男性的なエネルギーに援助されて、あの中身の濃い本が誕生したと思います。
そこでアマゾンのランキングはあまり意味がないように聞かされていますが、今までの私たちの本では絶対にありえなかったトップ29位というティッピング・ポイントを超えたことを、読者のみなさま方に感謝いたします。おかげさまです、ありがとうございます。
何をさておき、一番大切な環境をしっかりみつめよう!
2006年11月01日
新書
出版されました! 春にエハンと一緒にイギリスに行った時のグラハム・ハンコック氏との対談が本になりました。対談の三日間は、グラハムさんの奥さんと別の部屋にいたので聴けなかったのが残念ですが、こうして本になったものを読むと、そのすごい内容に一揆に全部読み終えてしまいました。ハンコック氏+エハンの迫力はかなりです! 2006年09月27日
2006年08月21日
夢・・・開運
夢について夢に関することを多少なりとも知っておくことは、自分を発見することにつながります。夢について学ぶために私もみなさんと同じようにずいぶん、いろんな本にいままでめぐりあってきました。
夢といえばもちろん、心理学的なユングの夢判断からスタートし、いろいろこのテーマに関してはあります。でも夢に関する西洋的な捉え方は、たとえば「ヘビ」などに関しては、頭ごなしに嫌うような感じがしてあまり納得できません。
でも今回、ご紹介する本は、もう手に入るかどうか、分からないほど古い本ですが、度重なる引越しにも絶えて、ぼろぼろになりながらも、いつも私の本棚の隅に置かれている一冊です。
「夢」に関心ある人は、この本をおすすめします。
夢・・・開運
日本人の夢を解く鍵は日本神話にあった。夢の中で起こる魂と運命の驚異のドラマを、出雲神話の英雄・大国主命とともにたどり自らの運命の旅をシミュレートする日本初の試み!!…あわせて400項目を超える重要な夢のイメージを、詳細な解説とともに収録。あなたの夢はこれで解ける!
不二龍彦著「夢・・・開運」の本のあるコメント
発刊元があの「ムー」で、”開運”などと怪しげなタイトルはついているが、素晴らしい一冊。
繰り返し現れる夢のイメージ。目が覚めても覚めやらぬ胸騒ぎを
様々なモチーフを用い、見事に解き明かしてゆく爽快感。
ユング心理学に基づき、自らの夢とともに「自我」「自己」を認識してゆく。。。
日本の神話と夢、
アニマとアニムスについて、
シャドウについて、
そしてもちろん、夢判断などが一冊にまとめられた、
夢のシンボルを謎解きする手がかりとなってきた本です。
2006年08月18日
2006年08月08日
輪廻転生はあるか?
輪廻転生はあるか?
前世の記憶を持った子供たちが生まれてくることがある。これは生まれ変わりではなく、前世の人格の胎児への念写現象である。
前世の人格と今生きている人は、DNAが違うから全くの別人である。
とこう書いてあったのです。前世療法や、カルマの法則やいろいろ知っていらっしゃるみなさんは、どう思われますか? そして、「ホログラム理論」的な捉え方からしてみても、人間の意識の記憶サイドを、ある意味でもてあます、「輪廻転生」、「過去世」といったコンセプト、いえテーマをどうあなたは捉えておられますか?
ぜひ、考えてみてください。そして何か面白いコメントがあれば教えてください。
お待ちしています。(否定なアナリズム、批判なしにお願いします。)
なぜなら信じることによって救われる神話であるならば、あったほうがいいじゃないですか。
ぜひ、一緒に考えてみてください。
私の過去世は
クレオパトラだったの、
聖徳太子だったの、
パカルボタンだったの、
レッド・クイーンだったの・・・
ええ、ただの念写?
でもこれにもまた同感できるきわめて二元論的で、
パラドックスに満ちたテーマです。
そして
その念写に映る人格と今生きている人とは、DNAが違う
・・・これにもなにか納得がいくのです。
ではイエス・キリストや、
マグダラのマリアの記憶は集合的なものとして、
我々の記憶のどこかでDNAに念写されているインプリントである。
そうであれば、それは何を意味する?
この本をもう少し読み続けて、記憶を辿るプロセスをクリアーにしたいと思います。
その本をご紹介しましょう。


